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「社風というのは平穏な時にはわからない。
緊急、異常時に出てくるものだ」
竹見 淳一 元日本碍子株式会社社長
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別の言い方をすると、
危機に遭遇したときこそ、企業の本質が問われる。
だからこそ、日頃から確固たる社風を確立していなくてはならない
と言うことです。
1977年に社長に就任した竹見氏、
二度のオイルショックで減産を余義なくされていた時、
不採算部門からの撤退と並行して、
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