【毎週水曜連載】:協業相手に選ばれるポイント 第五回今日は第五回、「販売」側と「製品供給」側の協業についてお伝えします。 製品・サービス供給者 (より良い製品・サービスを持っている)と 販売者 (その製品が役に立つ顧客リストを持っている)との、協業が成功するパターンです。多くの協業の場合、製品・サービス供給者同士だったり、販売者同士だったりしてしまい、両社間で行き詰まりに陥ってしまいます。ビジネスとは、続きは↓ ↓こちら