セルフコーチング推奨コーチ・小松好子さんが素晴らしい投稿をしてくださいました。
「15万人に直筆で書いたハガキ」
工藤公康投手の物語です。
150,000通の手書きです。
見えない部分の価値、
工藤投手の想い、署名したファンの想いともども、
素晴らしいココロが、言葉(今回は文字)と行動と一致しているからこそ、
数年も掛かってもなお、書き続けているのです。
→ http://ameblo.jp/komatsu1107/entry-11194480920.html
150,000枚それぞれに乗っっている付加価値は、
いったいどのくらい大きいものでしょう。
とんでもない付加価値ですよね。
小松さん、どうもありがとうございます!。
そして、工藤投手とそのファンのみなさん、ありがとうございます!。
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