所属俳優たちの声【シンガー編】 PCから
■阿久津陽一郎さん
「入団が最終目標だと必ずつぶれてしまう」
自分の状況に照らし合わせて、すごく納得し説得力がありました。
「自分がどんな人になりたいのか」私も上司に言われた言葉だったので、阿久津さんの言葉は自分に突き刺さります(笑)
コメントの前半と後半で、阿久津さんの考え方が大きく変貌していっているのがわかるのが興味深かったです。
あとラダメスの写真がかっこいい。
後ろに写る加藤茶さんみたいな方が気になりますです(苦笑)
■種井静夫さん
全身写真には自信がないという発言がなんとも(笑)
女子か!と突っ込みたい可愛さ(笑)
「私の様にまったくの未経験者でも必ず踊れる様になる」
ええ、キャッツで全身タイツで踊ってます(笑)
コロッコロしていて初めて『ジェリクルソング』で気付いたときの衝撃は忘れられません。
傾斜を滑り降りて来るときのたどたどしさ、それ以来毎回注目していました。
■飯田洋輔さん
失敗したという応募写真見てみたいですね。
ちょっと気になります(笑)
私は初CATSの初握手が飯田さんのガスで、あのときの感動は今でも鮮明に覚えています。
舞台から猫が飛び出してきた驚きと、その猫と握手ができるなんてという感動と、本当に嬉しかったんです。
感謝を伝えたい方のひとりです。
■鳥原如未さん
「自分が誰なのかわからなくなり、眠れなくなる夜もなる」
どんな仕事にも辛いことってあるんだなぁとなんだか勇気をもらいました。
■芝清道さん
お兄さんのお話、すごい決断力を持った方ですね。
なぜ俳優をやっているんだろう、芝さんでもそんなことを悩むときがあるんですね。
同じことを続けていると、新鮮な思いを忘れがちになります。
原点回帰の大切さを感じました。
■鈴木涼太さん
オーディションで叱られたエピソードを載せるところに謙虚さを感じました。
自分の甘さ、プロの厳しさを思い出させる出来事として印象的だったんでしょうね。
舞台の上で輝いて、観客からは憧れられる職業ですが、決して楽なものではないんですね。
ほんと、すごいお仕事です。
みなさんのコメントを呼んでいて、自分も仕事を頑張ろうと思えて力をいただきました。
明日もがんばるぞー。