PCから:ハロー、エブリバディー!! [人間になりたがった猫]
だいぶ前にアップされた記事なんですが、印象深いこの記事。
二見さん…素敵すぎる(笑)、ワンダーボーイ!
二見さんは、昨年『赤毛のアン』のキッド役で見たのが初めてだったんですが、役者さんをほとんど知らない頃だったのであまり覚えていなく。
次に見たのは、『ジーザス―』の群衆役。
何かのイベントで登場されたとき、眼鏡男子だったことを覚えています。
あと、本編のテンプルのシーンでジーザスに一喝されたとき、魚屋の二見さんが魚を一匹ステージに置いていったことがありました(笑)
そのあと、ジーザスが魚と対峙してソロを歌うという図になっていてすごくシュールだったなぁ。
そんな二見さん(どんななんだと…)、ニックネームは「にみー」なんですね。
猫の鳴き声みたいで可愛らしい(笑)
スタッフと間違えられても一生懸命仕事をしてしまうとことか、お客様の会話に涙してしまうとか、素直で謙虚だー。
読んでいて思わずにっこりしてしまうエピソードでした。
いつまでも初演の気持ちを持ち続けている、そんな役者さんがいるんだなぁと思うと舞台は大切に観たいと改めて思いました。
素敵なエピソードをあげてくださった佐藤さんの文章にも感動です。
だいぶ前にアップされた記事なんですが、印象深いこの記事。
二見さん…素敵すぎる(笑)、ワンダーボーイ!
二見さんは、昨年『赤毛のアン』のキッド役で見たのが初めてだったんですが、役者さんをほとんど知らない頃だったのであまり覚えていなく。
次に見たのは、『ジーザス―』の群衆役。
何かのイベントで登場されたとき、眼鏡男子だったことを覚えています。
あと、本編のテンプルのシーンでジーザスに一喝されたとき、魚屋の二見さんが魚を一匹ステージに置いていったことがありました(笑)
そのあと、ジーザスが魚と対峙してソロを歌うという図になっていてすごくシュールだったなぁ。
そんな二見さん(どんななんだと…)、ニックネームは「にみー」なんですね。
猫の鳴き声みたいで可愛らしい(笑)
スタッフと間違えられても一生懸命仕事をしてしまうとことか、お客様の会話に涙してしまうとか、素直で謙虚だー。
読んでいて思わずにっこりしてしまうエピソードでした。
いつまでも初演の気持ちを持ち続けている、そんな役者さんがいるんだなぁと思うと舞台は大切に観たいと改めて思いました。
素敵なエピソードをあげてくださった佐藤さんの文章にも感動です。