■本日の猫
グリザベラ…佐渡 寧子
ジェリーロラム=グリドルボーン…金平 真弥
ジェニエニドッツ…小松 陽子
ランペルティーザ…チェ ウンヘ
ディミータ…有永 美奈子
ボンバルリーナ…西村 麗子
シラバブ…南 めぐみ
タントミール…八鳥 仁美
ジェミマ…王 クン
ヴィクトリア…千堂 百慧
カッサンドラ…大口 朋子
オールドデュトロノミー…種井 静夫
アスパラガス=グロールタイガー/
バストファージョーンズ…寺田 真実
マンカストラップ…野中 万寿夫
ラム・タム・タガー…武藤 寛
ミストフェリーズ…金子 信弛
マンゴジェリー…川東 優希
スキンブルシャンクス…嶋崎 孔明
コリコパット…花沢 翼
ランパスキャット…高城 将一
カーバケッティ…齊藤 太一
ギルバート…龍澤 虎太郎
マキャヴィティ…金久 烈
タンブルブルータス…松永 隆志
■座席
回転席3列6番
やっぱり近いですね!
目が悪い私でもよく猫が見えるのがうれしい(涙)
回った回った~♪
■目チカ
1匹隣から来たけどやはりわからず…。
■ネーミング
美しい千堂ヴィクがしてくれました。
緊張するので、目を凝視できず逸らしてしまいましたが…。
優しそうで神秘性もあって、優雅で、見ていて飽きない表情です!
グリザは正面からのネーミング。
素グリザもきれいだ~。
猫スーツが迷彩柄に見える(笑)軍猫(笑)
メイクもシワシワがありませんでした。
グリザではないってことね。
ギルが私の後ろの4列6番を超至近距離でガン見ネーミング。
鼻息かかる距離だよ(笑)
バンザイに「ムファサ~」と囁かれて、悶絶するシェンジができそうなシチュエーション…。
羨ましいけど、私も声が聞けてうれしかった(^<^)
■ゴキナンバー
私のいるブロックも猫穴あったんですね…。
ギルバートと思われるゴキブリが穴から出てきて、油断してました(。。;)
びっくりして、ちょっと飛び上がりました(笑)
手を口に当てて小さいあくびしながらタップダンスを踊っていて、そのときの眠たげな表情が可愛らしかった~

最下手席でしか見れないですね、あれは!
ギルゴキは、白い毛先の掃除道具をもって、フライパンを被ってます。
始めは下手側にいるけど、後半は上手寄りにいってしまうっぽい?
■タガーナンバー
たぶんタガーナンバーだったはず。
後半、タイヤの上で座ったまま、タガーダンスを踊ってる虎太郎ギル。
タガーに対抗心燃やしてるのか、俺だってできるやい!って思ってるんでしょうか(笑)
それともタガーになりたいのかな?
このあともタガーの「ご無~」で、悶えるメス猫を見て、一緒に胸毛かきむしってました

なんで「なんでみんな胸かいてるの?そんな痒い?」みたいなきょとんとした感じで胸をかりかりかいているのがよかったです。
■グリザナンバー
タイヤの階段から下りるジェミマの歩き方が…!
見えます、感じます!
肉球がある歩き方だっ。
これほんと感動しました

■バストファナンバー
ご挨拶した後のギルは、両手上に伸ばして大あくび(笑)
客席に「お花ちょうだい」と手を出したら、うっかり投げ返してくれたのに後ろ向いちゃって、気づかず残念だったね、ギル!
バストファさんが「ごちそう食べに行く~」で舞台前に移動した後ろを、舌なめずりしながらくっついていく食いしん坊さんでした。
細かいなあ、ほんと(笑)
演説は今日はとても真面目に聞いてたように見えます。
ごちそうリレーはそつなくお皿を回していましたが、バストファさんがいなくなると、クロスをどこからともなく取り出し、首に巻き始めました(笑)
お行儀よく食べるのかと思いきや、隣でコリコにあーんされてるミストのごちそうが気になりだし、横から「あーん」と奪うやはり食いしん坊ギル(笑)
そしてみんなが舞台前方に移動するとき、最後にパクリと一口つまみ食いし、口をもぐもぐさせながら向かっていきました(笑)
■どのシーンか忘れたけど集。
ジェリクルソングかな、目の前でめっちゃ歌ってて生声が聞こえるのには感動しました

グヨルマキャは激しい顔で踊るし歌うし!
あれはもはや猫ではない(笑)
オーブン上にポジション取ってるタガーがずっとこちらを見下ろしていて、ロックオンされてる気がして変な緊張感が…。
その後コリコもオーブン前にやってきて、タガーとダブルで鋭い視線をくれました(たぶん
)都合よく解釈してるだけかもしれないんですけどね、でも1匹が2匹に増えたときはちょっと笑いました。■マンゴランペ
チェランペ歌うまいですね♪
後半になるほど歌が素敵で、あのダンスしながらはすごいと思いました。
■ボールシーン
マキャの歩き方の一歩一歩が、足のこうをこするような歩き方で、すごく猫っぽいなぁ~と改めて感心してしまいました。
舞台際、間近で踊るギルが見れました

男性的な部分としなやかさが混じったすごく目がとまるダンス。
ランパスとは体の厚みが違いますねー(笑)
目立つのは姿勢の良さもあるかも。
顎を上げた凛とした感じが、何ともプライドが高そうなやんちゃな感じです。
■幸せの姿
マキャとヴィクが最下手真横ポジションのため、よーく歌が聞こえました。
ダンスパートに入り、舞台へ移動するときヴィクがマキャを誘うように手を伸ばすんですが、その瞬間ニヤリと笑ったマキャを目撃(笑)
■グロタイナンバー
グリドルが出てきたときのタガーのはしゃぎっぷりがかわいいこのシーン。
マンゴとタガーどっちがグリドルお迎えするかの場面では「俺が俺が」とやり合う二匹がいます(笑)
■スキンブルナンバー
しっぽを回すオス猫たちのもとに爽やかにやってきたスキンブルに対し、ギルが「あっかんべー!」とやっていて、ここでもアイドル猫に対抗心を燃やすギル。
そんなギルの挑発には乗らない天然系スキンブル(笑)
ギルは、そのあとタガーに話しかけタガーの肩をもみもみしていました。
ご機嫌とりでもしてたのでしょうか!?
ヤクザなマンカスでは、「行って!」とタガーをオーブンから落としてました。
力関係はギルの方が強いときが時折ありますね(笑)
タガーベットはギルの方向いて四つん這いになり、頭を下げて何かやってたら、ギルに何やってんだとはたかれる始末。
ギル強し!
通称ルンルンダンス(勝手に私が名付けてる)はタガーが目の前でした。
マキャには負けますが、近くで観るとタガーの可愛さもなかなかです。
さすが乙女タガー武藤 寛!
■これもどこシーンかわからない~。
スキンブルが群舞に加わる前、隣の猫に笑顔で話しかけてる感じがナキュラルで素敵だった…。
■カテコ
チェランペのポーズやっぱかわいい

手のひらを返すとぼけたポーズがすごくランペっぽい!
デュト様はやっぱり癒やしキャでした。
顔を傾けながら、招き猫のような手でバイバイするのがキュート。
猫からのご挨拶、種井デュト様の声は威厳があってかっこよかったです

握手は大好きなスキンブルと

期待を裏切らないこの笑顔(;゚ロ艸)

超至近距離で眩しかった(;>_艸)

両手で握手ですよ

腰を落として目線を合わせですよ

私、気付いたですよ。
何が眩しいかって。
笑顔と優しい握手以外にある要因。
それは嶋崎スキンブルが驚いた顔をすること(笑)
握手する前に「はっ
」って顔をまずするんです。その後にーっこり笑顔でぎゅっと握手。
その「はっ
」の顔
なぜ握手前に驚く
と思ってしまった私はきっと心がピュアじゃないんです(。+д+)嶋崎スキンブルの心の声はきっと、僕に握手を求めてくださるお客様に驚きと感謝なんです(>ω<)

そんな気持ちをあの一瞬の握手で表し、伝えてくれる嶋崎スキンブルだからみんな虜になるんだと思います

尊敬してしまいますね~!
ちなみに回転席のあとは、A・B・Cブロック5列めと握手でした。
タガー締めは歓声付きで大盛り上がり!
タガー人気はやはりすごいですねー

武藤タガーがうれしそうなのが私もなぜかうれしい(笑)
オーブル裏では胸に手をクロスさせぎゅうっとしたあと、両手でンパッと投げチューしてくれました

その瞬間、喜びの悲鳴が飛びました。
それを聞いてまたうれしくなる私(笑)
武藤タガー、こんな歓声貰えたら、投げチューで照れる必要もなくなりますよね。
みんなが求めてるってことですから(笑)