安曇野の国立アルプス公園のイルミネーションに行ってきました。
途中からかなりの雪が降ってきて、しかも湿った雪だったので髪の毛も濡れて大変でした。
ホント、寒かった。
夜景の写真、それもイルミネーションの撮影は難しいです。
何枚も撮ったけどPCで確認してみたらみんなピンボケ。。。。
すみません。
一枚だけアップします。
とっても綺麗でしたよ。
安曇野の国立アルプス公園のイルミネーションに行ってきました。
途中からかなりの雪が降ってきて、しかも湿った雪だったので髪の毛も濡れて大変でした。
ホント、寒かった。
夜景の写真、それもイルミネーションの撮影は難しいです。
何枚も撮ったけどPCで確認してみたらみんなピンボケ。。。。
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とっても綺麗でしたよ。
11月7日午後零時45分ごろ、長野県松本市浅間温泉1にある中部電力の鉄塔から、
同市の小2男児(7つ)が12メートル下の地面に落ちた。
男児は打撲のほか、数カ所にやけどをして市内の病院に運ばれた。
松本署によると、けがの程度は不明だが、運ばれる際には意識があったという。
県警や松本署の調べでは、男児は高さ12メートル地点にある点検用の足場付近で送電線の端子に触れ、
感電して転落した。
地面は草地だったため衝撃を和らげたらしい。同じ小学校の友人2人と上ったが、他の2人は感電しておらず、けがはなかった。
中電長野支店によると、鉄塔は高さ33メートルで、送電線には7万7千ボルトの高圧電流が流れている。
高さ2メートルの鉄製の金網で囲まれ、立ち入り禁止の看板が掛かっていた。
松本署は3人は金網を乗り越えて入り、鉄塔のはしごを使って上ったとみている。
男児が通う学校は7日は振り替え休日で、3人は鉄塔近くの公園で遊んでいた。公園に隣接する高校の男性教諭が大きな音を聞いて鉄塔に行き、倒れている男児を発見した。(出典:中日新聞)
さらには・・・
駆けつけたのが保健体育の先生だったため救急車到着までの処置が適切だったのでしょう。