あのコロナ禍で心身共に疲弊しながらワクチン必須説vsワクチン陰謀説、変なガーゼマスクの配布、飲食店が悲鳴、毎日検温。
オバさんも何度も検査し、熱に怯え、ミツを控え、皆さんと同様に苦しかった日々。
でも何とか罹患せずに終わったと思いきや、また流行っているとは聞いていたものの、まさかの陽性でした。

職場で感染者が増えたので在宅勤務になり、その日は朝から熱は無いけれど歯が痛かったので試しに家に余っていた試験薬で試したら陽性。即病院に行くと確かに陽性。
発熱もなく症状もないので漢方薬と喉洗浄液、一応解熱剤が処方されました。
ニンバスという通称で重症化は余り例がないようですが、カミソリを飲み込むような喉の痛みがあるとか←経験無いしわからない不安

今のところ多少の咳と喉の枯れ?くらいで熱も無く一体どこで感染したのだか。

痔の検査日の朝は確かに怠かったけど、免疫力が下がっているとどこかで感染るのでしょう。

オットも次子も陰性でしたが、アクティブな彼らをみていると感染る可能性を感じません。

そして、彼らの心配ごとは「食事」オンリー照れ

家事を代わるとか、私の食事などは無関心です。まぁでも大して辛くないし、しかも仕事も今週は私の罹患が判明する前にすでに在宅勤務に切替わっていたのでその点は少し気楽です。

お腹も空かないけど、何か口にすると有る程度食べられます。

自宅で髪染めしたり、繕ものをしたり、読書で終わります。今はLINEもあるので会話なくとも用事は足ります。熱が出たり、インフルに罹患する時は「休みなさい」の合図と思い、免罪符の様に今後はだらだらしまス。


西友で購入の糖質オフのシュー。オバさん的には食べた気がしない軽さでした。