写真上↑
スキー場の近くに温泉があって、足湯コーナーがあった





今年の元旦にスキーで捻挫か筋挫傷の怪我をした。

その怪我から既に1カ月以上経ってるけど、エコー検査の予約した日が昨日で、もう治ってるけど、一応検査に行ってきた。


エコー技師(予約ではドクターとなってる)は、うつ伏せにベットに横たわるように言った。そして、患部はどこか聞きながら、棒みたいのを足に当ててくるんだけど、もう全然位置が違うので、起き上がってここですって言いたかった。


でも起きあがろうとすると、ダメです!口で説明して!っていうので、拙いフランス語で説明する私。


しかし、、全然違う箇所を当ててくる。ってか、右膝横だから、うつ伏せじゃなくていいと思うんだけど。


すみません、フランス語できないし、うまく言えないので指差しして見せますと言うと、更に、ダメです!ときた。起き上がらないで!だと。どうしても口で説明させたいらしい。


なぜ⁉︎


フランス語のレッスンか?


そんな感じで結構な時間経って、やっと患部にたどり着き、起き上がっていい許可をもらった。


エコー技師が、「それで結局患部はどこ?」と聞くので、「ここです」と指差した。


なんなんだろう、、、最初からそうすれば良かったのに、、、






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