珈琲
生姜
シナモン
寒い日がつづきます。
用事のない日はお家でゆっくり、まったり
コーヒーです。
私はブラック派、でも
寒い時期はコーヒーに生姜とシナモンをいれていただきます
なんか血行がよくなるような、身体が温まるような。。。気がする
あくまでも「気がする」だけなんですが
スパイシーで刺激的いいお味
美味しいです。
気分で豆乳も少し加えます。ちょっとまろやか
お砂糖はいらないのです。
珈琲
生姜
シナモン
寒い日がつづきます。
用事のない日はお家でゆっくり、まったり
コーヒーです。
私はブラック派、でも
寒い時期はコーヒーに生姜とシナモンをいれていただきます
なんか血行がよくなるような、身体が温まるような。。。気がする
あくまでも「気がする」だけなんですが
スパイシーで刺激的いいお味
美味しいです。
気分で豆乳も少し加えます。ちょっとまろやか
お砂糖はいらないのです。
「その一枚がみたいから」
その作品に会いたいから、
いそいそと美術館へ足を運びます。海を越えても行きますよ。
実際「作品」を目の当たりすることはおおくの「何か」
を与えてくれます。その「何か」は人それぞれ。
ダヴィンチ『モナリザ』、ボッティチェリ『ヴィーナス誕生』、
ロセッティ『プロセルピナ』。
美女三人(とっても個性的)、わたしの大好きな作品です。
目の前にした時のアノ高揚した気持ち
何年たっても、何十年たっても、その時の感動は鮮明です。
昨年末、家の近くの駅で目にした「ラファエル前派展」のポスター。
あっ、プロセルピナ
行こう、絶対行こう、絶対行く
鼻息もあらく
久々に会えるわ、『プロセルピナ』に。
ということで、六本木へ行ってまいりました。
『プロセルピナ』
あいかわらずの凛々しいまなざし「お美しい」。
「ラファエル前派展」六本木森アーツギャラリーで開催中です。
その他にも、みどころ満載の「ラファエル前派展」
充実した内容で見応えありました。
平日のせいか、比較的空いていたし、ほかの作品もじっくり鑑賞できましたよ。
ロセッティの外、ミレイ、ハントなど19世紀中頃の
イギリス絵画の独特な雰囲気と色彩の美しさを存分に堪能することができました。
「ラファエル前派」がイギリスの「世紀末美術」の先駆けであるということも
みてとれた。う~んそうなんだ、自分の中で点と点がつながりました。
最近観た美術展のなかでも、見応えダントツ一番です。
沢山の「美しい」に出会えて、シアワセ。
私にしてはめずらしく、おすすめします。
昨夜お月様みればよかった。
旧暦9月13日を「十三夜」というそうです。(2013年は昨日だったんですって。)
お天気よかったから、さぞや名月だったでしょうね。
お月見せずに残念
季節の行事はいいですね。
だって風流ですもの、
でも、「十三夜」って「十五夜」ほど知られてないですよね?
おそなえは「栗」と「豆」だそうです。これも初耳。
聞いてません、知らなかった。
おば様なのに、おはずかしい。