新居に合わせて家具・家電を買い替えたい、新しく買いたいっていうものありますよね?口笛
今回はその辺の話をしていきたいと思いますチュー
 
 
最初はテレビ・テレビボードです♪
 
現居で使用しているのはSONYのブラビアで、高さ60cmぐらいのスチールラックに載せてますキョロキョロ
 
テレビは結婚する前の私が一人暮らしの時から使用しているのでかなりのでぇベテランです笑い泣き
多分、13年ぐらいは使ってると思います・・・
 
サイズは33型か37型でどっちかは忘れました口笛
 
このテレビ今も使ってはいるんですが、実はテレビ単体ではもう使えないのですびっくり
なぜかというと買って5年ぐらい経った頃にチューナーが壊れたらしくもうテレビが受信できなくなったのですショボーン
ブラビアの私の買った型番付近はそういう事象が多発しているらしく、修理するのに2~3万かかるらしく、しかも暫くすると再発するとのことなのでうちでは放置することになって今に至ります。
 
で、どうしてるのかというとですね、
テレビをつけるたびにDVDレコーダーの電源を入れてそちらでテレビを受信して観るようにしてますチュー
一手間かかりますが、テレビを観るという行為においては特段問題はないので笑い泣き
 
特に最近はPCと繋いでYouTube観たり、AbemaTV観たりとかしてるので尚更困らなくなってただのディスプレイになる日も近い気すらしてます(笑)
 
でも、さすがに新居でもそのままというのはどうかなと思ってこれを機に買い替えようとなった次第です照れ
LDKも今よりは広くなるのでサイズも大きくしたいですしね♪
 
候補なんですけど、今まではテレビは国産のメーカーでしか買うつもりはなかったんですが、最近、急激に頭角をあらわしてる海外のメーカーがあってですね
 
家電好きな方はご存知だと思いますが、
それが、
 
Hisense(ハイセンス)
 
です。何がすごいって値段です!
ザックリいうとSONYとかSHARPとかの半額ぐらいで買えます!!
 
新居用には55型~60型の4K液晶を買おうと思ってますが、チューナーの数とか対応している動画サイトの数とかのスペックで多少前後しますが、国産のメーカーだとだいたい20万円ぐらいなんですが、ハイセンスだと10万円ぐらいで買えちゃうんですね口笛
 
一昔前は国産のメーカーと海外、特にアジアのメーカーとでは画質にエライ差があったんですけど、最近はそこまでの差がなくなってきているのでこれはもうアリだなとグラサン
 
なぜかというと、映像処理にNEOエンジンというレグザとの共同開発で生まれた、高性能映像エンジンを積んでいるんですね。
TOSHIBAのレグザと同じレベルの映像が映し出せるってことなんですよ!!
※厳密には同じではないです
 
これはもうアリだなとグラサン 2回目(笑)
 
家電のスペックとかにあまり興味ない方、すみません笑い泣き
 
ちなみに狙っているのはハイセンス58S6Eという58型のやつです♪
 
 
地上波とかのチューナーは3個ずつ、4Kのチューナーが1個ついてます。
もちろん、YouTubeやアマゾンプライムとかも対応してます照れ
 
さらに、最近はだいたいそうなのか、Google homeやAmazon echo なんかにも対応してます♪
うちには両方あるのでどちらかと連携させておけば、リモコンすら使う必要がなくなりますてへぺろ
 
ここまでくると、ハイセンスの回し者かと疑われそうですが、やはりデメリットはあるんですよ。
その辺はモノクロマガジンとかで製品比較検証をやってくれていたりするのでそちらで確認できるんですが、国産メーカーの製品と何が違うかというとレスポンスが遅いらしいんですねショボーン
 
レスポンスというのはリモコンなどで操作した時のテレビの反応速度のことです。
 
チャンネル変える時とかはそうでもないみたいですが、特にYouTubeなどのアプリを起動したときにSONYだと1.5秒ぐらいで起動できるのがハイセンスだと3秒ぐらいかかるとか…
3秒って体感だと結構長いと思いますキョロキョロ
 
なので採用するかどうかはその辺をストレスか感じるかどうかだと思いますチュー
 
うちは今のテレビがそもそもPCと繋げないとYouTubeとか観れないので簡単に観れるようになるだけでも便利になるので何も気になりません爆  笑
 
まぁ実際、使い勝手とかは体感してみないとわからないですけどね笑い泣き
 
ちょっと、長くなりましたのでテレビボードは次回ということで口笛
 
それでは、また次回チュー