こてこてぽっかin大阪 | 注ぎ込まれる言葉

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障害者雇用で働いてます

4kmランから帰宅。
 
今日は、スーパーでオイスターソースを買って来て、肉野菜炒めを作りました。
画像がなくてすみません。僕と母とで美味しく頂きました。
 
最近、ツイキャスというものを見るようになりました。
家に居て、煮詰まってしまって趣味にも手がつかない時って、誰かの声を聴きたい。それも録画ではなく、今の声を。と、思いませんか。
そういう時、僕はツイキャスの生配信を見てます。主に障害を持っている人が配信しているものを見ます。
配信している人のことを「生主」ということも知りました。
 
そのツイキャスで、福祉の人が配信していることを知りました。
生主はお二人で、大阪の就労支援施設のスタッフさんです。
「自立支援センターえさか」という施設の管理者と支援人の方が、視聴者のコメント欄を見ながら、お二人であーだこーだと話していくというものです。
 
主な内容は、
 
生活と立て直す。
自分のやりたいことを見つける。

働けるようになるためには。

 

というテーマでやっているようです。

生配信と時間が合わなくても大丈夫。ライブ履歴といって、過去の生配信の録画がいつでも観られるよになってます。

 

管理者の高木学さんは、ベテラン支援者という感じの貫禄のあるお方。お相手の支援員の宮崎未来さんは若い女の子で、お二人は世代が離れていますが、だからこそ掛け合いが面白く、かつとてもためになる内容になってます。

 

ぜひ、このツイキャスを多くの人に知ってもらいたいと思いましたので、ここにリンクを貼っておきます。

 

自立センターえさかのホームページ

 

管理者 高木学さんのツイッター

 

支援員 宮崎未来さんのツイッター

「こてこてぽっか」というのはハンドルネームのようです。

 

高木さんと宮崎さんのツイキャスの生配信(ライブ履歴あり)

 

高木さんと宮崎さんは良いコンビです。

これからも良い支援者として活躍してほしいですね。

 

僕が知らないだけで、福祉の世界もすごく広い。アンテナを張っていかなと知らないままで人生終わってしまうなー。

ぜひ、「こてこてぼっかin大阪」の配信を多くの人に知って欲しいな。

お二人のツイッターも、多くの人に読まれますように。

 

それでは、今回は僕が勧めたい社会資源でした。

よかったら見てみてください。

 

明日は精神科です。仕事の不安など、込み入った話をします。話す内容はスマホにまとめました。

明後日の仕事の前に話しておかなければ。

 

では、おわります。

ごきげんよう。