我が街の気温-24℃。ナマラシバレルガーン

室蘭の気温-8℃。ポカポカ暖かい照れ


ボートにのった雪氷を剥がす事30分💦。

ゲストO氏とオッサン2名で、夜明けを待たず出港。


1時間と少しでポイント入り。

なかなか一匹目が出ずチョロチョロ移動を重ねる。

無線を聞いていると、7マイル程下手が良さげで大きく移動することに。

見渡し数えると39艇の釣船が確認できる。

やっとサクラを拝めたのは出竿してから2時間後。



このポイントで、船長10時台に4匹上がって上機嫌照れ。ゲストOさんも10時半に、


しかしながら、今日はOさん調子悪く、これが虎の子となったショボーン

船長、その後もポツ〜ポツ〜と釣果を重ね



マダラの魚影が濃い日でO氏と2名で14匹上げたが、小型の個体が多くリリースした。写真は船長が唯一キープした個体。



サクラは良型の個体でも2.19kgと、パットしなかったあせる
途中、苫小牧のノッピキ号に年に一度のご挨拶ウインク。ご夫妻で釣りを楽しまれている。



凪の中、気が置けない仲間と楽しい一時に感謝する1日でしたニコニコ