小樽運河から遊漁船「シェイク」にて7時出航。海況悪い日が続き、12月8日以来の出航とのこと。



1時間西へ走ってポイント入り。

入り直後から誰かしらの竿がのされている。のされるの使い方が不安だったので調べると、以下の解説「大物の強い引きで竿が立たず、魚が引っ張る方向に竿を持っていかれてしまうことです。」結果からすると「のされる」は言い過ぎ、大袈裟でした。

先日「sealunch」で釣れた時と同じ型で、40〜50cm台が多く本日同乗者の竿をのしたのは70cm台の3匹のみ。小生も2度竿をのすアタリがあったが、上げることは叶わなかった。

乗船者10名(多分)で94匹との事。竿頭21匹、2番竿20匹、後は不明。

0.5マイル程岸寄りに「sealunch」も出ていたが、どうだったのでしょう、、

小生は13匹。60cm台が1匹入ったが、後は40〜50cm台。40cm以下のリリースも多かった。


黒いのはジャンボソウハチ。

まあまあのウネリがあったが、天候には恵まれ楽しい2025年の納竿となった。