東西戦(2回目)がありました。
結果はこの通り

対面が真田家だったので「ぜってー石田家フルボッコっすね・・・」と踏んでいましたが、蓋開けてみりゃあ終始西軍(というか宇喜多・福島)が圧倒し、西軍の勝利となりました。
西軍の作戦としては・・・
宇喜多・福島が共闘で上杉を攻め、大殿攻略が完了次第石田に加勢。
その後は三国共闘で真田・加藤を攻略。
石田は宇喜多・福島が加勢に来てくれるまでは、対面の真田家をとにかく食い止める。
という流れでした(だったと思う)が、予想よりも早く上杉家の攻略が終わったので、その後の流れがかなり楽になったです。
まぁ正直、「石田は組み合わせに恵まれすぎ」と言われたら否定出来ないw
それでも石田は石田で真田相手にかなり健闘していたと自負しております。
自分はスマホから指示に従って動いただけで、全く役に立ってなかったんですけども。
東西戦において自分が心がけていることはただ一つ、合流の起点になること。
スマホ参加で合流検索連打がキツイってのもありますが、石田は潜在アクティブがかなり多くて、合流から溢れる人が続出するんです。
乗れなかった人用の合流部隊を後から用意するにしても、時間出しに時間取られて着弾の間隔が空きすぎちゃうと痛い目にあってしまう。
なので時間の打ち合わせの必要をなくすために丁度良い時間になるような位置に陣を取って、勝手に発射宣言して出撃する。
とにかくこれを繰り返してました。
意味があったのかは定かではない。
東西戦って、「国チャ及び外チャで連携して指揮してくれる人がいるかどうか(面倒な上に責任重大)」、「そしてその指揮を誰がやるか(この人の指示になら従ってもいいかなと思えるレベルの廃人さん)」が一番重要だと個人的には思ってまして。
1回目2回目共にこの役を、Avril氏が引き受けてくれました。
(正確には1回目は桃源卿さん、2回目は男爵も動いてくれていました)
これがホントでかいと思うんだな。
普段同盟で指揮を執ってる人が戦功上位もしくは一戦撃破上位でない場合、そのまま国単位で指揮を執っても他の同盟にしてみれば「何でこの人指揮ってんの?」となる可能性が大いにあるので、ここはやはり面識のない人達に対して指示の説得力を持たせるためには、廃人さんが指揮を執るしかないのです。
ありがたいよね、素直に。
自分が外チャに入れる環境にいたとしても多分引き受けられないです。
直接だと恥ずかしいので、ここでお礼を言わせてもらいます。
┌(┌ ^o^)┐ホモォ
真面目な話はこのぐらいにしといて、対戦国には加藤家がいましたね!
加藤家といえば前回の記事で紹介した通り、元同盟員がたっくさんおるのです!
彼らへのアタックも今回の楽しみの一つだったり。
薔薇族は夜組がかなり多いので、砦攻めに参加出来なかった人が多数いました。つまりみんな攻撃Pがないわけどえす。
陣攻撃なんかも結構してたんですけど、あちらはあちらで攻める砦が残ってて陣防御どころじゃないので、関係ない陣はとことんスルーされるっつう悪循環w
仕方ないので「youさんを仮想大殿として、2日目にぶっ潰しに行く」ことが薔薇族会議で決定しました。
みんなで朝一番でyouさんの陣付近に集合し、いつでも発射オーライ状態。
なのにぃ

何をスカしとんねん!
みんな暇過ぎて次々離脱し、youさん討伐部隊は解散の憂き目にw
憤慨してたらその後に書状が・・・

オカリンが原因かよ、んの野郎おおおおお!!!
勉強しとけよおおおおおおお基本だろおおおおお!!!
これは後でお仕置きせねばなるまい。
やっぱあれだな、石田の砦攻めに来た時に合流中に1軍アタックしてやるの刑だな。
そのタイミングをまだかまだかと待ち続け、遂に東軍が石田砦に集まり始めた!
さて、1軍ぶん投げてやるからさっさと合流始めやがれと思ってたら!

あっちから来たww
しかもあの兵1ジャンキーも一緒じゃねえかよ!
砦加勢で1部隊コスト埋まってたから、吹っ飛ばされるの確信して思わず即帰還しちまっただろうが!
ていうかさ

覚えたての地形効果を早速活用してんじゃねえww
その間に他の陣にも敵襲もらったりしてテンパってるうちに、砦の合流終わってたんゴ・・・
でも今部隊帰還中だろうから、1軍アタックまだ間にあうはず。
と思ってたのになぜか追撃が来たw
仕方ねえから、この際フルコス受けでも構わん!爪痕残すぜ!

だからスカすなって!
兵1防御相手に壊滅食らう貴重なブログネタがあああ。
奴はどうだ!

1軍じゃないくせに超普通に痛くて笑えんのじゃ!
こちとら火矢なし全騎鉄で行っとるんじゃ、後悔しかないわ!
こんな感じで再起不能レベルで兵を失いましたが、おかげで総合Pが10位以内になり天下チケ1枚頂けました。
ケマさんとかんきさんが防P5万行ってなかったのでぶっこみたかったのですが、忙しかったようで動いてる時間が噛み合わず・・・
悔しい










































