やばいの件
ぬー(´;ω;`)
『寂しい』は、
ネガティブな言葉らしいけど、
寂しいんだもん´`
ひとりがいやだ。
ひとりじゃなく、
友達がいるけど、
そうじゃなくて、
なんてゆうか、
物体的な?
んー。
最近、あの人に関わらないようにしてたけど、
不思議。
本当にパーソナルスペースってあるんだね。
違う知り合いの男の人が近くにきたら、嫌なのに、
あの人は全然近くにいても嫌じゃない。
むしろ、
不器用なあの人だから、
口にださない分の愛情が、
ぎゅっとされることで伝わってくるような…
勘違いでもいいの。
でも、
今年はあの人から消えようと思って、
うまい具合にフェードアウトできそうだったのに、
迷って迷って、
結局会っちゃった。。。
ばかだな。
でも、久しぶりだったからかな…?
優しかった。
いーや、
いつも優しいのかなあ?
わからん。
『寂しい』は、
ネガティブな言葉らしいけど、
寂しいんだもん´`
ひとりがいやだ。
ひとりじゃなく、
友達がいるけど、
そうじゃなくて、
なんてゆうか、
物体的な?
んー。
最近、あの人に関わらないようにしてたけど、
不思議。
本当にパーソナルスペースってあるんだね。
違う知り合いの男の人が近くにきたら、嫌なのに、
あの人は全然近くにいても嫌じゃない。
むしろ、
不器用なあの人だから、
口にださない分の愛情が、
ぎゅっとされることで伝わってくるような…
勘違いでもいいの。
でも、
今年はあの人から消えようと思って、
うまい具合にフェードアウトできそうだったのに、
迷って迷って、
結局会っちゃった。。。
ばかだな。
でも、久しぶりだったからかな…?
優しかった。
いーや、
いつも優しいのかなあ?
わからん。
今日思ったことについての件
おじさんとおばさんのおうちに行ってきたー!
身寄りのないわたしにとっては、お父さんとお母さんのような存在^^
最初はやっぱり、
いとこの両親だからって、
遠慮してたとこもあるけど、
今は何の隔たりもないし、
本当の親のようにいろんなこと話せるよーなった!
頼れる両親です。
近くにきてよかった!
こうやって、
会いたいときに会える。
お父さんにもいろいろなこと話したかったなー。
聞きたかったなー。
おじさんとおばさんってば、
長年連れ添った今でも、
ちょーあつあつで、
見てるこっちが恥ずかしかったわいっ(笑)
あたしもこんな夫婦になりたいなーって憧れつつ、
家族っていいなーって寂しくなっちゃった。
帰るときおじさんに、
『おまえは前しか見えない真面目なとこがあるからなー。好きと寂しいは違うんだぞ!』
って、言われてしもたー(笑)
なんも言ってなくても、
そんなふうに見えるんじゃろかっ…?笑
埋まらない『寂しさ』を埋めようとすることにエネルギーを費やして、
他が疎かになってるのは、
甘えなんだろうなあ。
ちなみに、
人が食欲を増すときは、
愛情の枯渇だそうな。
身寄りのないわたしにとっては、お父さんとお母さんのような存在^^
最初はやっぱり、
いとこの両親だからって、
遠慮してたとこもあるけど、
今は何の隔たりもないし、
本当の親のようにいろんなこと話せるよーなった!
頼れる両親です。
近くにきてよかった!
こうやって、
会いたいときに会える。
お父さんにもいろいろなこと話したかったなー。
聞きたかったなー。
おじさんとおばさんってば、
長年連れ添った今でも、
ちょーあつあつで、
見てるこっちが恥ずかしかったわいっ(笑)
あたしもこんな夫婦になりたいなーって憧れつつ、
家族っていいなーって寂しくなっちゃった。
帰るときおじさんに、
『おまえは前しか見えない真面目なとこがあるからなー。好きと寂しいは違うんだぞ!』
って、言われてしもたー(笑)
なんも言ってなくても、
そんなふうに見えるんじゃろかっ…?笑
埋まらない『寂しさ』を埋めようとすることにエネルギーを費やして、
他が疎かになってるのは、
甘えなんだろうなあ。
ちなみに、
人が食欲を増すときは、
愛情の枯渇だそうな。
寂しくなる件
寂しくて、
寂しくて、
寂しくて…
なにがそんなに、
寂しさを駆り立てるのかわからないけど、
死にたくなる。
今日テレビで全盲の家族見て、
自分ってなんてちっぽけなんだって、
落胆したばかりなのに…
いつも家族のせいにしてるかもしれないけど、
父と母の埋まらないし、
埋められない愛情が、
あたしを一層孤独にする。
いつも誰かの腕に包まれて寝ていないと、
人の暖かさに触れていないと、
不安でしょうがないよ。
寂しくて、
寂しくて…
なにがそんなに、
寂しさを駆り立てるのかわからないけど、
死にたくなる。
今日テレビで全盲の家族見て、
自分ってなんてちっぽけなんだって、
落胆したばかりなのに…
いつも家族のせいにしてるかもしれないけど、
父と母の埋まらないし、
埋められない愛情が、
あたしを一層孤独にする。
いつも誰かの腕に包まれて寝ていないと、
人の暖かさに触れていないと、
不安でしょうがないよ。
