ラボっちくつろぐ!グリコを訪ねて三千里 | ボムのひとりごと 改め ラボのひとごと with サクラのたわごと

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こんばんは、ラボです

前回から始まった「グリコを訪ねて三千里」編

ラボっち船る!グリコを訪ねて三千里
http://ameblo.jp/bomlog/entry-11961020785.html

風や海の10分の怖さを実感して、なんとかスタッフの実家へ

そこでボクを待っていてくれたのは・・・



ダイくん(黒)とシンくん(茶)

ふたりともはじめまして

これからよろしくね




ダイくん「ラボ君、緊張とかしなくていいから、自分の家だと思ってくつろいじゃってね


だよね

そう言ってくれるとおもって


ボク、あまりこういうの緊張しないタイプなんだ

意外と適応性が高いタイプみたいで



シンくん「も、もう座布団に

ダイくん「まだ、うちにきて数分しか経ってないよね




ダイくん「普通、こういう時ってなんかモジモジしながら『どこに座れば・・・』とか、『自分の家みたいにって言われても気を遣っちゃいますね』とか、なるんじゃないの




いや、座布団あったし、ここに座るのかなって

ボクがくつろがないと、逆にみんな気を遣っちゃうかなって




すごくないよ

ほら、確かボクのほうが数ヶ月年上だし

ダイくん「ラボ君・・・ボクの記憶が正しければ・・・たしか・・・」



・・・

・・・

シンくん「あの・・・ダイくん・・・



いやぁ~お腹すいたな

だって、お店の引渡して、ずっと新幹線のって、船でアドベンチャーしちゃったからさ


そうなんですよ

もうお腹すいちゃって、すいちゃって



ダイくん「ボクらですら、まだ今日の夕飯見てないのに



ということで、海の幸たっぷりの夕飯を
(スタッフが・・・



スタッフが夕飯を食べている間、ボクはダイくんのフードを思いっきり食べちゃったのでした


ダイくん「はじめてのところでくつろげるっていいな・・・

この日は、お散歩もできない時間だったため、

いろいろな疲れをとるのと明日のデートに備えるため早めに就寝


さぁ明日はやっとグリコにあえるぞ