
ちょいとワンちゃんが苦手なおしゃれBOYのぷーちゃん


ホントはワンちゃんに興味津々のはず
でも、ボクからガンガンいくときっと警戒しちゃうから、さら~っとしておこう
店長だから、こういうの上手くしないとね

でも、ぷーちゃんから来てくれたらちゃんと挨拶するんだ
ぷーちゃん
ボクのこの胸にど~んと飛び込んでくるんだ

ホントだよ
ボク、めったなことじゃ怒らないから
(※オヤツ関係を除く)
(※ごはん関係を除く)
(※睡眠妨害を除く)

あ、ぷーちゃん心開いてくれたかな
ぷーちゃん「ボク、いままでパンツカットだから、パンツ履かなかったんだけど・・・」
ふんふん
ぷーちゃん「パンツはいてみるとすごくいいね
」
と、しっかり聞く技術を駆使してお話を聞いていたのですが
それだけ言うとどこかに・・・・

まぁいっか。
ぷーちゃんから来てくれたんだもんね
そして、もう大丈夫かと思ったのか

さっきよりも積極的に来てくれます
ここはぷーちゃんにボクのニオイを嗅いてもらって、ボクは我慢だ

いやいや、ちょっと喉乾いたかな~ってね
お水飲みに行こうかな~ってね

でも、そういう時こそ普段通りに
もう一度ぷーちゃんから来てくれるのを待つんだ
少し微妙な空気が流れる中・・・

お
きた
ぷーちゃん「頼んでたウエストポーチが届いたんだ
」
ぷーちゃん「どうかな
」
ぷーちゃん「似合ってる
」

ここは冷静に
視線を合わせると警戒しちゃうかもな
そしてなおかつ、「優しく似合ってるよ
」の言葉だ

ぷーちゃんのウエストポーチが見えない・・・
シャレオツわんこには欠かせない本革リュック&ポーチはこちからどうぞ









