こんばんは、ラボです
今日は、キャバリアのマーク君とシド君と遊んだよ
今日も、ボクはテンションMAX
おりゃマーク君、ボクと遊んでぇ~
マーク君(以下、マ)「いやいや、遊ぶの全然OKなんだけど、これって遊んでるの
」
シド君(以下、シ)「ちょっとこれじゃ、マーク君、ボクのこと追っかけて来れないじゃん
」
遊びだよ、遊びほらこうやって腰を掴んで
マ「ホント
確かになんか少し楽しくなってきたような気はするけど。。。」
で、ほら電車ごっこ
マーク君が先頭車両だよ
運転手ともいうね
マ「あ、なるほど
電車ごっこねそっかボクが運転手か
」
ほら、マーク君もシド君に捕まって
シド君運転手にしちゃおうよ
マ「ねぇ、シド君、ちょっと捕まらせてもらっていい
運転手やってくれない
でも、これって遊びなのかな
」
シ「電車ごっこに見えるような気もするよ
でも、ボク追いかけっこが好きなんだ
」
マ「ぎゃぁ~
ラボくん。ちょっとボク、疲れてきたよ。休憩して今度はラボ君運転手やって
」
まぁまぁ、いいじゃん
そんなこと言わないで、運転手やってよ
シ「最近、ラボくん積極的だなぁ
」
あれ
お友達かな
マ「はぁはぁ
やっと休憩
ちょっと今度は逆やってもらおう
」
マ「はっはっ、助かった
」
と見せかけて、電車ごっこはまだ終わらないよぉ

マ「はっ、また運転手
」
助かってないんだなぁ~、ボク車掌さんやるね
待ってぇ~
マ「シドくん、助けて・・・
ラボくんが・・・
せめて運転手やってぇ
あ、シド君」
シ「いや、ごめん
。ボク、助け方とかよくわからないから。。。」
マ「助けてぇ~
」
あぁ楽しぃ
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