飲むのは寝る前と言われているのですが、
たまに記憶が飛んだり、意味不明な行動に出ていることがあるので
(しかも目覚めたときそれを一切覚えていない)
きっとベッドに入る直前がいいんでしょうね。
最近では、処方された分量より多く飲まないと
寝付けもしないし、夜目が覚めたときにまた眠ろうとしても眠れない日々が続いています。
やめられたらどんなにいいか、と毎日考えます。
日々心臓がバクバクして、妙な胸騒ぎが苦しくて、
体は披露している感じがするのに、眠れない。
この身体の不調をなんとかして誰かにわかってほしいけど、
心療内科の先生は所詮先生でしかない。
患者さんの容体を聞いて、薬を出して、終わり。
ちなみに、私は自分がうつ病だとは思っていません。
そう診断されてもいないし、抗うつ剤を出されているけれど、俗に言う「うつ病」としての苦しみがどういったものなのか、教えてもらってもいないからです。
病状を説明して「それはうつだね」と言われれば、ああそうなのかとは思いますが…。
でも、外に出たりすることは苦ではないし、時々泣き声を上げたいほど苦しいときがあるけど、それも常にじゃない。
だからまだ医師がそう判断する段階でもないのかなー、なんて漠然と思ってます。
なにせ心療内科はいつも人がいっぱいで、先生も手が足りなくて忙しそうですし。一人一人のお悩み相談にかまけてる時間なんかないでしょう、きっと。
せめてなにか、何か1つでも良い方向に変わっていけば
今よりも薬を減らすことが出来るのかなあ。
バカバカ薬を空にしながら、そんな日が来ることを夢見ています、毎夜。