また期間が開いた。 書くのは好きなんだけど、パソコンが開けないのがつらい。
フレッシュプリキュアの再放送がやっている。
あれがなかったら、たぶん子供向けのものって面白れぇなぁっていうのを忘れていたと思う。
ちょうど、小学生の中学生あたりから難しそうなのとか読んでいた気がするし、中学生に至っては本をあまり読まなかった。
ただ、キラキラ女の子、してるーっていう感じじゃなくて、しょうもないけど(ジュースの海とか、フサフサとか、プリキュアが過労で救急車で運ばれるとか)実際に起こったらものすごく怖いことを描いたオハナシがすごく好きだ。
あと、ちゃんと日常にありふれた舞台で戦いを繰り広げていること。親近感って大切だし、主人公たちをより身近に感じることができる。
現実の恐怖と、夢の力を使って物語を作るのは簡単だ。しかし、それには限界があると思う。
物語読んでいるときくらい、幸せな気持ちになりたいのは俺だけだろうか。つい、童話に逃げてしまう。
何?マッチ売りの少女だと?
今日から、18歳になった。
ちょっと偉業をこなしてしまった。マジ自分ほめたいと思う。
一年生の時、互いに理解がなかったとき、ある友達から”お前の誕生日なんか誰が祝うか!”と言われてカチンとした。
そして、今日、その復讐を果たした。拍手付きで、その子からおめでとうと言わせた。(どうやったかは内緒
なせば成る。 しかし、そんなことを根に持つ俺の粘着質に吐き気がした。
でも、それでいいと思う。すこし、自分が救えた気がするし、相手と少しだけれども仲良くなれたということが本当にうれしい。
嫌いな感情は、放っておくとなくなってしまう。一番怖いのはその子に関心がなくなってしまうこと。
だったら、仲良くなっておきたいじゃん?と思うのです。言葉が通じるのだから。
新しいオハナシを考えています。ちょっとスタイリッシュなパーマン寄りの小学生ヒーローが掃除で、町を救う物語です。
とりあえず、ゴキブリと戦わせることは決定しました。 ”太陽の塔”という作品に出てくるゴキブリキューブに感銘を受けたのです。