今このタイミングで自分がなんらかの理由で死んだとしたら。
誰か悲しんでくれたり、惜しんでくれたりするだろうか。
僕の「クロニクル」(年代記)はそんな立派なものなのだろうか。
わからない。
でも、そんなところ目指してもしょうがない。
日々一生懸命生きるしかないのだ。
いつか千切れても、壊れても仕方がない。
誇れる生き方をしなければ。
そして、その副産物としてクロニクルができれば。
ということで、過去を振り返っては落ち込んでばかりの僕は、自分に鞭打って今日も明日もがんばる。
こんなことを書いたのも、今の自分がふがいなさすぎるからなのだ。
誰か悲しんでくれたり、惜しんでくれたりするだろうか。
僕の「クロニクル」(年代記)はそんな立派なものなのだろうか。
わからない。
でも、そんなところ目指してもしょうがない。
日々一生懸命生きるしかないのだ。
いつか千切れても、壊れても仕方がない。
誇れる生き方をしなければ。
そして、その副産物としてクロニクルができれば。
ということで、過去を振り返っては落ち込んでばかりの僕は、自分に鞭打って今日も明日もがんばる。
こんなことを書いたのも、今の自分がふがいなさすぎるからなのだ。