お疲れ様です。
 
 
今日もお仕事でした。
 
 
今日はきのうとは打って変わってすごく混んだ。
 
 
そしてみなさん嫌がらせかのように万券だしてくるもんだから千円札のお釣りが全滅。
 
 
急遽うちの財布からも千円札出すはめになり今私5千円分の小銭持つはめに…。
最悪だ。
 
 
小銭女になってしまったよ。
とほほ。
 
 
そうそう、
今日ねーお客さんで松山ケンイチくんの声にそっくり、いや、もう松山ケンイチくんの声だったあれは。な人が来たのよ!
 
 
 
で、も、ね、
 
顔がこれまたすごい。
 
 
 
声⇒松山ケンイチ君。
 
顔⇒チェ・ホンマン(それも怪物くんのフランケンシュタインバージョン)。
 
 
 
ですよ。
 
 
松山ケンイチ君の声帯を持つチェ・ホンマン。
 
 
想像してみてよ。
 
 
あんな繊細な声なのに顔はかなりの迫力。
 
 
なんかすごいでかいお弁当箱に見えたし。
 
顔がね。
 
 
 
ひどい。
うちひどいね。
 
 
だがしかし実話。
実話ナックルよ。
 
 
 
でも声は松山ケンイチ君なんだよー!
 
もう目つぶってデートしたいわ。(笑)
 
 
 
てか今地下鉄のホームなのだけど、
 
 
すっごい『私いい女なのよー』と思い込んでそうな女が前方にいます。
 
女優みたいな格好してんのに顔はダンプ松本。
 
怖い。
 
 
 
今日は格闘家とばかり遭遇してます。
 
 
さ、帰ろう走る人
 
 
 
 
 


今日は暖かかったわね。


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そんな晴れ晴れしい時に私ったら仕事だったわけよ。

そりゃ、
こんな天気良けりゃみなさん遊びに行っちゃうわよ。

日サロなんか来ないわよ。
知ってる知ってる。

暇なのは想定済みだったのよ。
だから美人百花(←雑誌ね。)持参で出勤して正解。

毎回思うが美人百花買う時すごく恥ずかしいのは私だけだろうか。

店員に
『この人美人になりたいんだなぁ~フムフム。』

とか

『まさかこの人自分を美人だと思ってるんじゃ。フムフム。』

とか

思ってんじゃねーかな?的なうたぐり入りますよ。

ネガティブ県出身ネガティブ代表としてはそこまで勘繰りますよ。


じゃあ買うなよとつっこまれたらそこまでなんですけどね。


こんなはっきり『美人』とか書かれたら買いづらい。でも読みたい。

もう少しさりげない名前に変えてほしいんだ僕は。


この話はもういいや。

とりあえずこの雑誌を買う時は毎回結構勇気いるんだよって事ですよハイハイハイハイハイ。


そんな暇な時に元従業員のフレッシュボーイが焼きにきた。


やはりフレッシュボーイと呼ばれてるだけあり若い。(うちしか呼んでいないが。)

フレッシュボーイ君は若い男特有のあの根拠のない自信を今日もまたひけらかしていたが今日フレッシュボーイ君に
『ゆきこさんはすごく美人。』と超良い事言われて単純にも超喜んでしまった。

美人百花読んでて良かった。
毎回恥をしのんで買っててよかった。
←(完全に調子こいてる私をとくとご覧下さい。)

とか若造のリップサービスに私ってば単純にもテンションあげてしまったよね。

うちの中で生きてく上で大切なものの中に『警戒心』というのがあるのだけど、この時間違いなくその『警戒心』とやらは無いに等しかったですね。

はい。


普通に受け入れてしまいましたー

良い事はなんでも受け入れてしまうようになってしまったー

嘘でも良いからたくさん褒めて下さい。とか平気で言っちゃうようになってしまったー。


フレッシュボーイありがとう!

その言葉だけであと1ヶ月はルンルンで過ごせるわ!


さて、

ルンルンな私は仕事後ネイルサロンへ。


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今日はすっごいシンプル。
シンプルイズベスト。

あ、全部カタカナ。


ホワイトのラメを先端にだけー。

いつものようにカルジェルでっせ。


もうそろ本格的に暖かくなるからフットネイルもしなくちゃなので予約しました。


てかさー

ちゃんと真面目に綺麗になる事に取り組んでるんだから素敵な男の子とデートできるっていう褒美ぐらい神様そろそろ私にくれてもいいんじゃないかと思うんですけど…


←本気。



今日はイライラしました。


アンラッキーアクシデントですよ。


↑そんな言葉無い。


タンスの整理をしていたんだけど、


オネブったらパンツの量ハンパないくらいあってもうこれ以上パンツ入らないわよ。とタンスから悲鳴が聞こえてきそうなくらいなんだけど違うタンスからまたパンツ出てきてさ、


なんぼパンツ持ってんだこいつは。


パンツって下着のパンツだからね。


女子じゃあるまいしなんぼパンツ持ってんのよと聞きたいくらいだった。

しかもパンツがひとつタンスの奥に落ちてしまいタンスが閉まらないというアクシデントがおきました。


最悪。


すっごいイライラした。

わかるでしょ?

あのタンス外に衣類が落ちてその衣類が邪魔してタンスが閉まらなくなる現象。

しかも落ちたの気付いたけど取るのめんどくさいがために無視してタンスを力づくで閉めようとしたけどこれまたむかつくのがオネブのパンツは女の子パンティーのように丸めるたたみ方(オネブがそうたたんでほしいと指定してきたのだ。)であるためパンツひとつが大変ぼリューミィな形になっているの。

だからそのボリューミィなパンツがタンスの奥に行ってしまったとなると間違いなくタンスを跳ね退け絶対閉めさせねーぞとタンスに反抗されるわけよ。


ほらね。


試しに力づくで閉めてみたけど結構な速さでリバウンドしてきたから。


パンツ多いのもむかつくけどたたみ方もむかつくわ!


はい、

ただそれだけです。