今日は暖かかったわね。

そんな晴れ晴れしい時に私ったら仕事だったわけよ。
そりゃ、
こんな天気良けりゃみなさん遊びに行っちゃうわよ。
日サロなんか来ないわよ。
知ってる知ってる。
暇なのは想定済みだったのよ。
だから美人百花(←雑誌ね。)持参で出勤して正解。
毎回思うが美人百花買う時すごく恥ずかしいのは私だけだろうか。
店員に
『この人美人になりたいんだなぁ~フムフム。』
とか
『まさかこの人自分を美人だと思ってるんじゃ。フムフム。』
とか
思ってんじゃねーかな?的なうたぐり入りますよ。
ネガティブ県出身ネガティブ代表としてはそこまで勘繰りますよ。
じゃあ買うなよとつっこまれたらそこまでなんですけどね。
こんなはっきり『美人』とか書かれたら買いづらい。でも読みたい。
もう少しさりげない名前に変えてほしいんだ僕は。
この話はもういいや。
とりあえずこの雑誌を買う時は毎回結構勇気いるんだよって事ですよハイハイハイハイハイ。
そんな暇な時に元従業員のフレッシュボーイが焼きにきた。
やはりフレッシュボーイと呼ばれてるだけあり若い。(うちしか呼んでいないが。)
フレッシュボーイ君は若い男特有のあの根拠のない自信を今日もまたひけらかしていたが今日フレッシュボーイ君に
『ゆきこさんはすごく美人。』と超良い事言われて単純にも超喜んでしまった。
美人百花読んでて良かった。
毎回恥をしのんで買っててよかった。
←(完全に調子こいてる私をとくとご覧下さい。)
とか若造のリップサービスに私ってば単純にもテンションあげてしまったよね。
うちの中で生きてく上で大切なものの中に『警戒心』というのがあるのだけど、この時間違いなくその『警戒心』とやらは無いに等しかったですね。
はい。
普通に受け入れてしまいましたー
良い事はなんでも受け入れてしまうようになってしまったー
嘘でも良いからたくさん褒めて下さい。とか平気で言っちゃうようになってしまったー。
フレッシュボーイありがとう!
その言葉だけであと1ヶ月はルンルンで過ごせるわ!
さて、
ルンルンな私は仕事後ネイルサロンへ。

今日はすっごいシンプル。
シンプルイズベスト。
あ、全部カタカナ。
ホワイトのラメを先端にだけー。
いつものようにカルジェルでっせ。
もうそろ本格的に暖かくなるからフットネイルもしなくちゃなので予約しました。
てかさー
ちゃんと真面目に綺麗になる事に取り組んでるんだから素敵な男の子とデートできるっていう褒美ぐらい神様そろそろ私にくれてもいいんじゃないかと思うんですけど…
←本気。