そうなんだよね。

今日
忘年会なんだよね。

なんかつぶやきシローみたいな感じになっちゃってるけど気にしないでね。



はぁ~。


なんか気重い。

みんなに会えるのは嬉しいし飲んでワイワイすんのも楽しみなんだけどさ。


また
自分の気持ちがおかしくなって変な人になるのが嫌だ。


最近すごく臆病風がピュルリなもので…

いかんいかんとは思ってんだけどね。


あの顔長の人の呪縛との戦いになりそうだ…

顔長族代表取締役。
岡田 健志。
もうちょいで26歳。


嬉しい気持ちが不思議とない。
なんかわかんないけどただただ気が重い。


ダウンダウンダウンダウンダウンダウン走る人



外も雨だし雨
道はグッチャだしガーン
ほっぺにニキビはできるし爆弾細木数子の占いでは今日私減退という大殺界だしダウン 
へこむわぁダウン

何よりあいつに会う事が1番へこむダウン


嫌とかじゃなくなんか気分が重くなる。



でも
化粧、
髪はキチンとかわいくしてかなくちゃ。


さぁ準備するかぁ~スノーボード



まず
きのうからの話。

夕方頃たけ氏と連絡をとった。

なんだか忙しいみたいだった。

『どーせ二十歳といんだろ。ケッシラー』と思い電話を切った。

そのあとかけなおってきて出るか出ないか迷った。

が、
出た。(笑)

どうやら二十歳といたから忙しかったわけではなく、色々いざこざに巻き込まれていたらしい。

内容はヘビーなため&奴の名誉のため言えないんだがとりあえず奴なりに大変な思いをしたらしい。


でも
『アンタ馬鹿だわ。』
の一言しかでなかった。

これに懲りてもう馬鹿な真似はよすべきだとも言った。

『はい』と言っていたが奴はほんとにわかってるのだろうか。


とまぁ
こうゆうやりとり。


そのあと愛しのナナちゃんから久々のテレフォンハート

ナナなら最近ウチの事かまってくれず大変いけずなお方である。

でももうナナは主婦だしお腹にはあかちゃんもいるしあかちゃんよりも世話が大変なオカちゃんがいるから毎日毎日忙しいんだろう。

ナナがウチの誕生日プレゼントを選んでくれててそのやりとりをリアルタイムで電話ごしに聞いてるウチは大変複雑な気持ちに駆られた。


しまいにはナナったらヤンチャさんだから店員の接客にいらつきメンチ切ったらしい。

店員御愁傷様。

恐い妊婦でごめんねペンギン



あ、メンチ切るって言葉知らない方すいません。
にらむって事です目


まぁそんな愉快なナナちゃんとの会話も終わり


そのあと
おネブ宅。



がしかし
着いた途端超喧嘩になり、むかつきすぎて
おネブを追い出した。

家走る人

おネブの家なのに。。


いいのだ
これがウチらのルールだ。

おネブも自分の家なのに自ら追い出されていたから多分これでいいのだ。


でもなぜかおネブは家を出ていく際、
みかん2つとヤクルトを数本入れた袋を持って女の様に飛び出してった。

しつこいようだが
おネブの家なのに…


いいのだ
付き合ってた時からこうだったからこのままでいいのさ。



おネブが出てって3時間経った頃
ぐっさんから電話。


忘年会の話等くだらない話をしていたんだが
ぐっさんの職場にいる空気読めない不思議ちゃん(36歳子持ち。)の話になり楽しかった。

ぐっさん側からしたら仕事に関わる大事な問題なんだがウチは聞いてておもしろかった。

その36歳の空気の読めなさ具合にうけた。



またまたぐっさんに勝手に電話を切られ
気付けば夜中2時を過ぎていた。


眠たくなってきたので
おネブに連絡した。


1人で車乗ってブラブラしていたらしい。


その図を頭で想像した。

車中あのでかい図体でさっきのみかんを食べヤクルトを飲んでいるおネブの姿が脳裏によぎった。


切なすぎる!
かわいそう!しょぼんしょぼんしょぼんしょぼん


すぐさま帰ってこいと言った。


そして帰ってきた。

こいつは5時間近く何をしてたんだろう

ああ
車にいたんだ。


5時間も車にいたから気でもおかしくなったのか帰ってきて何かにとりつかれたかのようにメモ帳に何かを書き出しそのあと泥のように眠っていた。



朝起きて
そういえばきのうおネブ何書いてたのかなと思いメモ帳を見てみると
3歳児が書いたかのような犬(?)らしき絵と次のページにはすごく細かいパーマ(前髪つき)をかけた人らしき絵が書いてあった。



5時間もの車中生活の中で彼に何があったのか。


謎。




毎日この流れ。

最近ずーっとコレ。

考えてイライラして考えて『もうやめようダウン

でも気付けばやっぱり好きで気付けばまた考えちゃう。

これもまたお決まりの流れ。

ほんとにもう考えて決めなきゃなと思う。

諦めるのはすごくかっこわるいからしたくなかったし何しろ自分より若い子に負けるのを認めたくなかった。

その子がウチよりも立派なのかもしれないしいい子かもしれない。

でもウチは認めてやんない。


意地悪~ラブラブ!ダウン


まだ気持ちがなくなったわけでもないし、
あいつ自身まだ答えがでてないのも知ってるけど、
もうウチは進めなさそう。
足取りが重い。

前は止まらないぐらい走ってなんとかあいつのとこまで追い付こうとしてたけど不思議なくらい今走る気がない。


傷つきたくないのもある。何よりもう疲れた。

ベタなセリフだけど嫌いになれたら楽だよな~。

ほんとにそう。



もういいよ。
あいつ、あんたにあげるよ。

ウチいらない。



明日会っても話し掛けないでほしい。

ウチも話し掛けない。



目もあわせないしやさしくもしてやんない。


ばーか。