眠れない。


最近わりと早めには寝れていたのに。


明日朝から仕事だし寝なくちゃヤバい。

でももうこの時間で寝れないとなるとしばらく寝れない時間が続く。


この時間帯寝れないのが一番辛い。

テレビもパッとしないしだからといってHDDの番組も全部見ちゃったし。

する事がない。



オネブもノノも横で寝ている。


でもウチだけしかいないんじゃないかという錯覚にまで陥る。


この時間帯に1人で起きているのは危険だ。


最近嫌な気持ちになる機会が多かった。

気にしないようにしていたがこうゆう時にこそ思い出してしまう。


言っておくが
今回はたけ氏の事だけじゃない。
その周りの人達や今まで信じてきた人達の事。


あと自分がバカな事。


ウチは今幸せなはずだし悩む事自体図々しい。


でももう全て嫌になってきている。


ぐっさんに理解してもらえた事が唯一の救いだった。
気も楽になった。


でもこうやって1人になるとまたさらに孤独を確認せざるを得ない状況に自分をわざわざ追いやってしまう。



もう何もいらないとまで思ってしまう。



こうなった原因としては欲張った自分もいけなかったと思う。



もう欲張らない。



この期間でウチはたくさんの嫌な事、嫌なものを見てきたし聞いてきた。

もう関わりたくない。


誰とも。




ウチの事をちゃんとわかってくれてる人達が誰なのかもよくわかってきた。
そしてわかってるフリをしていた人達が誰なのかも。


悲しいけれどわかっちゃった以上はもうどうしようもない。
受け入れるしかない。


こうゆう事考えたくないから毎日眠る事で逃げてきたけど寝れないんだから仕方ない。
とことん考えた。



結果がでたのであとは時間に解決していただこうではないか。

今許せない出来事も時間が経てば許せるように。

そう願って頑張ってまた明日から生きていこう。
自分に納得いかないまま25年も生きてきました。

ちなみに今実行していること、
ぐっさんに教えてもらった最近良く巷で聞くお顔のマッサージ。
1日風呂あがりに3分。
オネブにもやってあげてるから6分。


毎日脚やせスパッツを履き脚やせするどころかお尻の上があせもになってしまうという事態発生。
でも履き続けて一週間以上経ちました。
計ったら2センチマイナス。
あせもはできたが成功中。

あとバストアップコルセットブラ。

苦しいけど続けます。


あと美容の先生的な人がテレビでシャワーの浴び方ひとつで体が変わると言っていたのでシャワーをなるべく上から浴びず下向きからシャワーを浴びるようにすると上からシャワーを浴びると水の重力や水圧で胸が垂れ下がったりお尻が垂れ下がったりするらしいのでなるべく下から上に持ち上げるように浴びるようにしている。


みなさんも是非試して下さい。



あとは前も紹介した鼻ばさみね(笑)


効果わかりません(笑)

気休めだからいいんです(笑)



コンプレックスが多いほどやらなきゃいけない事が多い。


めんどくさがりの私なのでできればこんな事したくないっ。


何が一番めんどくさいってかかとのケアだよむかっ


一番やりたくないけどやらなきゃいけない。



元が良い人が羨ましい。


でもウチに生まれた以上仕方ない。


だからこうやって毎日努力をしなければならないのだ。
きのう今日は2連休。


きのうぐっさんが家に遊びにきてくれた。


まずアークス(近くのスーパー)に行きたがっていたので行った。

お菓子コーナーにしばらく滞在した。

キティランドというお菓子を買う買わないで真剣に悩むぐっさん。


そのあとラーメンコーナーで長期滞在。


ぐっさんとはことごとく食に関する趣味が合わない。


でも性格が合うからいいやラブラブ!


そしてパン屋にダラダラ滞在し試食のパンを食いあさりパンを購入し家に帰宅。


アークスに一時間もいた。

アークスでうんこもした。


家に着いて2人でゴロゴロしながら話したりした。
やっぱぐっさんはウチの事わかっちゃうんだよな~
ゆきこプロだ。

そんなこんなで次はPCパソコンで絵を書いて遊んだ。

オネブのPCはマウスがなくパネルに指で操作するタイプのやつなので非常に絵が書きづらい。

ぐっさんもウチも苦戦した。

マリオペイント愛用者の私でもさすがに指じゃ上手に書けない。


やっとの事でぐっさんが絵を完成させた。


関ジャニ∞の安田の顔を書いていた。


保存。




またぐっさんは関ジャニ∞タイムに入りまたYouTubeで関ジャニ∞の動画を見まくっては甘い声を漏らしていた。

ウチは無言で見守る事にした。


すると突然先ほど書いたぐっさんの絵が突如画面に現れだし2人とも驚いた。



ぐっさんの書いた関ジャニ∞の安田が静かに画面の中で微笑む姿に力が抜けた。