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こんばんはどぴんく監督-260af5f5bff8618a7b4061b19908a6b1.gif
 
 
今日もお仕事でした~
 
 
さて、
 
 
今日は寒かったですねー
 
 
トモコは今日もまたきのうに引き続きもはやストッキングとは呼べないくらいデニール数ハンパじゃないくらい高いストッキング履いてるに違いない。
 
 
そんくらい寒かった。
 
 
てか
 
トモコのストッキングはもう完全に『タイツ』の領域に達してたね。
 
 
だって分厚いんだもの!
 
 
 
しかもソックスタイプっつーの?
 
あのハイソックスくらいの丈のストッキングさ。
 
 
それでいて分厚いの(笑)!
 
 
スタバでお茶してる時にやたらストッキングたるんでたから『いやーちゃんとストッキングのばしなよ』と注意してトモコは従順にしたがいのばしたのだがあきらかに皮膚の色とストッキングの色が違うから指摘した。
 
その時トモコの履いてるストッキングに触れたら…
 
 
 
分厚い。
 
 
これ、ストッキングっつーかばあさんが履いてるただの肌色タイツじゃん。
 
 
 
の一言でした。(笑)
 
 
 
そうなりますよね。
 
 
 
でも本人はこれはストッキングだとかなり否定してきた。
 
 
ばあさんの肌色タイツ以外のなにものでもない。
 
とうちは言い張った。
 
 
 
すると
『だって~寒いんだもん~これくらいの厚さはないと無理~』
 
といつもの猫撫で声で訴えてきた。
 
足元はただのばあさんなのに。
 
 
 
『オシャレに寒いも暑いもないんだよ、防寒重視するようになったらもう終わりだわ、そんなのまだ若いのに履くんじゃないよ』 
と注意した。
 
 
そのうえ
 
『そんなの履いてたら素敵な男の子に出会った時恥かくよ』
 
とさらに注意すると、
 
 
 
 
『え~やだやだ~…あ!でもそしたらこうやって足を陰に隠せばいくない?』 
 
 
と、
 
足をテーブルの陰になってるとこに隠しだしたのだ。
 
 
そこまで無理な体勢してまでまだその分厚いストッキングに執着するトモコが理解できなかったのでもう好きにさせる事にした。
 
 
 
 
そんなかわいいトモコちゃんに誰かストッキングプレゼントしてやって!!(笑)