レイちゃん

どんどんいろんな事ができるようになってきている。


そろそろレイちゃんの部屋を作るべきかなと思いオネブとレイちゃんの部屋作り。


最初は結構ダラダラやったりしてたんだけど気付いたらめっちゃ黙々と作業していた私達。


愉快で楽しく安全なレイちゃんの遊び部屋を作っているはずなのにうちらの顔の無表情さったら無い!(笑)。


ほんとに『無』だった。
これが座禅中なら間違いなく和尚さんに褒められたに違いないくらい『無』の心だった。


オネブもレイちゃんのためにとかなり細かい作業までしていた。


とりあえず障害物を減らしばんばん動き回れる部屋にした。


マットを部屋に合わせて敷いてサイズが合わない部分はきちんと切ったりしてビタでサイズ合わせました。(←うちじゃなくオネブが…。)
どぴんく監督-090826_110732.jpg



うーん

快適そう。

このマット部屋全部に敷いた。


安かったしかわいかったし前お付き合いしていた彼の妹のみっちゃんがこのマットを部屋に敷いてたのをヒントに実行。



Mr神経質(オネブ)がマットの裏にセロハンテープを張りマットを固定していた。

このマット厄介なのがこの動物がパズルみたいになっていてひとつひとつ取れる仕組みになっているのだ。

だから目とか耳とかわりと小さい物が取れてしまうとレイちゃんがくちの中に入れてしまう危険性があるのでそれを心配しオネブが一枚づつ裏からセロハンテープで固定するという地道かつ細かいな作業を黙々とやっていた。



さすが。