オネブが
朝から小樽の方に仕事がありまっすぐ小樽へ向かった。
レイちゃんが午前中のお昼寝タイムに突入したので寝かしつけているといきなりオネブが帰ってきた。
なになになしたの?
と小声(レイちゃんが寝ていたため。)で聞くと同じく小声で
LeTAO(ルタオ)でチョコ買ってきたよ。
と言っていた。
なるほど、
そういえば小樽にはLeTAOがあったんだ。
うちはLeTAOのケーキが超おいしくて好きだ。
そのLeTAOのチョコなんて絶対おいしいに決まってる!
ありがとうオネブ。
さすが乙女の心の持ち主。
女の子がどんな物が好きでどういう風にもらったら嬉しいかを知っている。
ほんとの女のうちですら考えつかないような事をしてくれる。
そんなオネブはまたダイエットに励んでいる。
いつまで続くか見物だ。
甘い物同盟のメンバーはうち一人になってしまった。
(そんな同盟いつできたのか。)
なので
このチョコもうち一人でいただきます。

とまぁ
ここまではオネブの株をうんとあげる内容でしたがここから先はオネブの株を下落させます。
オネブの株は変動が激しいため目を離せません。
オネブは確かにやさしいし乙女な心を持っているためうちが喜ぶ術を知っている。
でも
最近ふと思うんです。
こいつなんなんだ?
と。
最近多々思うんです。
こいつ なめてんのか?
と。
そう思うのはうちのわがままというかオネブに多くを求めすぎてしまってるせいもあるのかもしれないがどうにせよそう思う日結構あるなーと。
最近なにでそう思ったかをここに挙げますね。
オネブは月に一回日焼けサロンにて肌を焼きにいくんです。
はじめに言っておきますが自分の意思で。
しかも一ヶ月に一度焼くにも関わらずいきなりレベルの強いマシンに入るという日焼けビギナーさんが早く黒くなりたいがためにやらかす事を毎回繰り返すのです。
確かに月に一度焼いてれば下地も多少ありますがさすがに一ヶ月あけてババンと強いレベルのマシンに入っちゃうと皮膚が悲鳴あげます。
しかもオネブは下地があるにも関わらず平気で真っ赤になって帰宅してきます。(しかも毎回。)
うちはその度教えてあげてるのに聞く耳もたずという感じ。
教えているそばから
『1番強いマシン何時からあいてますか?』と予約の電話。
1番強いマシンってもう言っちゃってるし。
まぁ
本人がそれでいいなら別にいいんですけど問題はここから。
毎回真っ赤になって帰ってきては
『熱い…』
そりゃそうでしょうね。
生魚が魚焼き噐で焼かれてる感じだものね。
『体がヒリヒリして痛い…』
そりゃそうでしょうね。
被爆者ばりに皮膚の色おかしいもの。
『肌痛いからお風呂入れないからレイちゃんのお風呂今日俺入れれない…』
そりゃそうでし…
ええっ?!!?!?!
ホワッツハプン?
なんだって?
おいおいおいおい、
レイちゃんのお風呂はキミの仕事だろ。
さりげなく放棄すんなー!
しかも同情を誘うような被害者っぽい言い方してくるな!
自分が好き好んでそうなってきたんだろがよ!
誰も強制的に
『日焼けサロンで1番強いマシンに入ってきて下さい』なんて言ってないよ!
罰ゲームか!
ベシッ。
とマジツッコミしたくなるような一言。
しかも
なんか腑に落ちないながらも『…え…うん…じゃあうち入れる?…』と言ってるうちも嫌!!
超い・い・な・り!!
(超言いなり。)
オネブに意見するとオネブの乙女着火装置が作動してめんどくさいため最近なんでも『ハイハイそうだね』モードでいたがためにいつのまにかオネブのワガママにまで『ハイハイそうだね』モードONになっていたのだ。
このワガママが日サロにいくたび繰り返されるのだ。
確かにオネブは毎日仕事で大変なのもわかる。
家ではできるだけ休ませてあげたいとも思う。
でもレイちゃんはうちら二人の子供なのだから日中どんなに仕事で大変でもレイちゃんのお世話はうちら親が協力してやるべきことなのだ。
仕事はやればやるだけ評価はされるけど、
育児はそうじゃない。
評価のためにやるもんじゃないのだ。
というのがうちの考え。
オネブはその辺がわかっていない。
そういうワガママが多いのだ。
なんて言えばいいんだろう。
『は?しらねーよ!』と言いたくなるようなワガママが多い。
これも乙女のなせる技なのか。
ゴルフ習いたいだとかスットンキョーな事言い出すし。
ゴルフはセレブのするスポーツであってオネブのするスポーツではない。
その辺もわかっていない。
見苦しい。
今更ゴルフしたってハニカミ王子になんかなれやしない。
勝手にそこらへんでハニカンでろ!
ハァ~
やだやだやだ。
なんか嫌!!
どうしよう(笑)
嫌すぎてどうしよう(笑)
いややや笑えない。
やばいやばい
負の神降臨中。
なんか地味にストレス蓄積していた事に今更気付いた!!
レイちゃんと二人だけで旅に出たい…
どこへ?
おさびし山へ。
スナフキンか!
朝から小樽の方に仕事がありまっすぐ小樽へ向かった。
レイちゃんが午前中のお昼寝タイムに突入したので寝かしつけているといきなりオネブが帰ってきた。
なになになしたの?
と小声(レイちゃんが寝ていたため。)で聞くと同じく小声で
LeTAO(ルタオ)でチョコ買ってきたよ。
と言っていた。
なるほど、
そういえば小樽にはLeTAOがあったんだ。
うちはLeTAOのケーキが超おいしくて好きだ。
そのLeTAOのチョコなんて絶対おいしいに決まってる!
ありがとうオネブ。
さすが乙女の心の持ち主。
女の子がどんな物が好きでどういう風にもらったら嬉しいかを知っている。
ほんとの女のうちですら考えつかないような事をしてくれる。
そんなオネブはまたダイエットに励んでいる。
いつまで続くか見物だ。
甘い物同盟のメンバーはうち一人になってしまった。
(そんな同盟いつできたのか。)
なので
このチョコもうち一人でいただきます。

とまぁ
ここまではオネブの株をうんとあげる内容でしたがここから先はオネブの株を下落させます。
オネブの株は変動が激しいため目を離せません。
オネブは確かにやさしいし乙女な心を持っているためうちが喜ぶ術を知っている。
でも
最近ふと思うんです。
こいつなんなんだ?
と。
最近多々思うんです。
こいつ なめてんのか?
と。
そう思うのはうちのわがままというかオネブに多くを求めすぎてしまってるせいもあるのかもしれないがどうにせよそう思う日結構あるなーと。
最近なにでそう思ったかをここに挙げますね。
オネブは月に一回日焼けサロンにて肌を焼きにいくんです。
はじめに言っておきますが自分の意思で。
しかも一ヶ月に一度焼くにも関わらずいきなりレベルの強いマシンに入るという日焼けビギナーさんが早く黒くなりたいがためにやらかす事を毎回繰り返すのです。
確かに月に一度焼いてれば下地も多少ありますがさすがに一ヶ月あけてババンと強いレベルのマシンに入っちゃうと皮膚が悲鳴あげます。
しかもオネブは下地があるにも関わらず平気で真っ赤になって帰宅してきます。(しかも毎回。)
うちはその度教えてあげてるのに聞く耳もたずという感じ。
教えているそばから
『1番強いマシン何時からあいてますか?』と予約の電話。
1番強いマシンってもう言っちゃってるし。
まぁ
本人がそれでいいなら別にいいんですけど問題はここから。
毎回真っ赤になって帰ってきては
『熱い…』
そりゃそうでしょうね。
生魚が魚焼き噐で焼かれてる感じだものね。
『体がヒリヒリして痛い…』
そりゃそうでしょうね。
被爆者ばりに皮膚の色おかしいもの。
『肌痛いからお風呂入れないからレイちゃんのお風呂今日俺入れれない…』
そりゃそうでし…
ええっ?!!?!?!
ホワッツハプン?
なんだって?
おいおいおいおい、
レイちゃんのお風呂はキミの仕事だろ。
さりげなく放棄すんなー!
しかも同情を誘うような被害者っぽい言い方してくるな!
自分が好き好んでそうなってきたんだろがよ!
誰も強制的に
『日焼けサロンで1番強いマシンに入ってきて下さい』なんて言ってないよ!
罰ゲームか!
ベシッ。
とマジツッコミしたくなるような一言。
しかも
なんか腑に落ちないながらも『…え…うん…じゃあうち入れる?…』と言ってるうちも嫌!!
超い・い・な・り!!
(超言いなり。)
オネブに意見するとオネブの乙女着火装置が作動してめんどくさいため最近なんでも『ハイハイそうだね』モードでいたがためにいつのまにかオネブのワガママにまで『ハイハイそうだね』モードONになっていたのだ。
このワガママが日サロにいくたび繰り返されるのだ。
確かにオネブは毎日仕事で大変なのもわかる。
家ではできるだけ休ませてあげたいとも思う。
でもレイちゃんはうちら二人の子供なのだから日中どんなに仕事で大変でもレイちゃんのお世話はうちら親が協力してやるべきことなのだ。
仕事はやればやるだけ評価はされるけど、
育児はそうじゃない。
評価のためにやるもんじゃないのだ。
というのがうちの考え。
オネブはその辺がわかっていない。
そういうワガママが多いのだ。
なんて言えばいいんだろう。
『は?しらねーよ!』と言いたくなるようなワガママが多い。
これも乙女のなせる技なのか。
ゴルフ習いたいだとかスットンキョーな事言い出すし。
ゴルフはセレブのするスポーツであってオネブのするスポーツではない。
その辺もわかっていない。
見苦しい。
今更ゴルフしたってハニカミ王子になんかなれやしない。
勝手にそこらへんでハニカンでろ!
ハァ~
やだやだやだ。
なんか嫌!!
どうしよう(笑)
嫌すぎてどうしよう(笑)
いややや笑えない。
やばいやばい
負の神降臨中。
なんか地味にストレス蓄積していた事に今更気付いた!!
レイちゃんと二人だけで旅に出たい…
どこへ?
おさびし山へ。
スナフキンか!