こんな私も一応『母』という称号をいただいておりますので私も祝われる側の立場なんですねぇ。
レイちゃんが幼稚園に通うようになったらきっと母の日のお母さんの顔の絵とかもらったりするんだろうな~。
そんで近くのスーパーとかに飾られたりするんだろうなー。
楽しみだねー


うちは今回うちのお母さんには還暦のお祝いも兼ねて久美子(姉)と一緒にダイソンの掃除機買ってやった。
しかも催促してきたあたり謙虚さが足りない。
うちと姉はまるで金のかかる彼女を持つ彼氏の身である。
ダイソンの掃除機をあげた時に母は
『もうお母さんなんもいらない
』と言った。え?
まだなんかもらう気でいたの?(笑)
みたいな。
それに比べオネブのママえみは謙虚だ。
まず彼女は母の日を忘れていた。
うちの母はクリスマスを待ち侘びる子供ばりに自分に関する祝い事は全て覚えている。
どうしようもない。
えみは今日仕事のため不在なので明日夜みんなで外食に行く予定です。
それを聞いたえみは超喜んでくれた。
金のかかる彼女(母)を持つ身としてはこうゆう人がとても新鮮に感じる。
こうして男は浮気にはしるんだろうなぁ~…
なんてくだらないことを。
あとはオネブの叔母さんもいつも良くしてくれるからお花を花屋さんで送ってもらうよう手配したし母の日は完璧。
金欠になりましたがみんな喜んでくれたから良かった
