今日はみきこ(母)と大丸に行き赤ちゃんの肌着、おくるみ、服、その他赤ちゃん用品マタニティー用品等を買いにお買い物へ。
画像に載せたのは『メモリアルシューズ』と言って赤ちゃんが産まれてくるまでの御守りとして持っておく赤ちゃんの靴です。
実際には履かせないらしく御守りに持っておくものだけのための靴らしい。(←みきこいわくね。)
なのでそれも買ってもらいお部屋に飾りました。
それにしても…
赤ちゃん用品やらマタニティ用品やらなんでこんなに高いの?
お金いくらあっても足りない。
ウチのみきこは特にブランド好きだからやたらとブランドのものを買いなおさら値段が上がってるってのもある。
赤ちゃんホンポとかで全然いいのにって思いながらみきこについて行った。
とりあえずCELINEでおくるみ等買ってもらい大丸を後にしようとしたらみきこがまた暴走してボッテガに入り新しいボッテガの鞄がほしいと贅沢な事を言い出しウチはみきこの無駄遣いを必死に止めた。
がしかし
ウチもボッテガは好きなのでみきこにつられ物色していたらいきなりみきこがウチの旦那のオネブにボッテガのキーケースをプレゼントに買うと言い出した。
ちなみに今日はオネブの誕生日でもなんでもありません。
むしろ今日はみきこの誕生日です。
なおさらなぜ?となりますね。
でも理由があるのです。
それはきのうの事になります。
オネブがきのう仕事の合間に花屋に寄りわざわざウチの実家まで単独で行きウチのみきこにバラの花束を誕生日プレゼントに渡しに行ったらしくたいそうみきこは感動したらしいのです。
だからっていきなりボッテガのキーケースお返しに買うって何倍返しよ?って話になる。
これじゃあサラリーマンがOLさんにもらった義理チョコにホワイトdayの時倍返しするようなもんじゃないか。
でもみきこに言わせればオネブはウチだけじゃなくウチの家族みんなにやさしいし良くしてくれるし困った時は一番に助けてくれているのだ。
母の日や父の日、家族の誕生日やウチのねえちゃんの子供の誕生日も絶対忘れず何かプレゼントを用意してみんな喜んでいる。
自分の物にはお金は使わずウチやウチの家族やオネブの家族のために文句も言わず進んでいろいろしてくれているオネブの姿勢にウチのみきこは前々から感謝していたらしい。
だからどうしてもプレゼントしたいと言い出したのだ。
そこまで言われたらウチも反対できないのでお言葉に甘え買っていただいた。
なんだか最終的にオネブの自慢になってしまったがウチはホントにオネブは自慢の旦那だと思っている。
こんな事言ってなんか不快な気分にさせたらごめんなさい。
でも嘘ではない。
ウチはホントこの人と出逢えた事、
一緒になれた事、
この人の子供を授かれた事を幸せに思うし誇りに思う。
オネブのためにできる事はなんでもしていきたいしオネブのためだけに綺麗でいたい。
みきこだけじゃなくウチだってオネブには感謝しきれないほど感謝している。
この小さい赤ちゃんの靴の御守りを見て更にウチは自分が今幸せなんだと思い知らされる。
ホントはボッテガのキーケースなんかじゃ足りないくらい。
むしろ物なんかじゃ足りない。
そんな規模じゃない。
うまくは言えないくらいウチはオネブに感謝している。
ウチを暗闇から救い出してくれてありがとう。
そう思える。
っていきなりマジな感じになっちゃったりして…
引くわ~…
ふふふ。
なんか今日は文章の構成がめっちゃくちゃですみませんです。
そんな感じでーす
おほほ。
(最後はおちゃらけて終わるというこの不始末さ。)
画像に載せたのは『メモリアルシューズ』と言って赤ちゃんが産まれてくるまでの御守りとして持っておく赤ちゃんの靴です。
実際には履かせないらしく御守りに持っておくものだけのための靴らしい。(←みきこいわくね。)
なのでそれも買ってもらいお部屋に飾りました。
それにしても…
赤ちゃん用品やらマタニティ用品やらなんでこんなに高いの?
お金いくらあっても足りない。
ウチのみきこは特にブランド好きだからやたらとブランドのものを買いなおさら値段が上がってるってのもある。
赤ちゃんホンポとかで全然いいのにって思いながらみきこについて行った。
とりあえずCELINEでおくるみ等買ってもらい大丸を後にしようとしたらみきこがまた暴走してボッテガに入り新しいボッテガの鞄がほしいと贅沢な事を言い出しウチはみきこの無駄遣いを必死に止めた。
がしかし
ウチもボッテガは好きなのでみきこにつられ物色していたらいきなりみきこがウチの旦那のオネブにボッテガのキーケースをプレゼントに買うと言い出した。
ちなみに今日はオネブの誕生日でもなんでもありません。
むしろ今日はみきこの誕生日です。
なおさらなぜ?となりますね。
でも理由があるのです。
それはきのうの事になります。
オネブがきのう仕事の合間に花屋に寄りわざわざウチの実家まで単独で行きウチのみきこにバラの花束を誕生日プレゼントに渡しに行ったらしくたいそうみきこは感動したらしいのです。
だからっていきなりボッテガのキーケースお返しに買うって何倍返しよ?って話になる。
これじゃあサラリーマンがOLさんにもらった義理チョコにホワイトdayの時倍返しするようなもんじゃないか。
でもみきこに言わせればオネブはウチだけじゃなくウチの家族みんなにやさしいし良くしてくれるし困った時は一番に助けてくれているのだ。
母の日や父の日、家族の誕生日やウチのねえちゃんの子供の誕生日も絶対忘れず何かプレゼントを用意してみんな喜んでいる。
自分の物にはお金は使わずウチやウチの家族やオネブの家族のために文句も言わず進んでいろいろしてくれているオネブの姿勢にウチのみきこは前々から感謝していたらしい。
だからどうしてもプレゼントしたいと言い出したのだ。
そこまで言われたらウチも反対できないのでお言葉に甘え買っていただいた。
なんだか最終的にオネブの自慢になってしまったがウチはホントにオネブは自慢の旦那だと思っている。
こんな事言ってなんか不快な気分にさせたらごめんなさい。
でも嘘ではない。
ウチはホントこの人と出逢えた事、
一緒になれた事、
この人の子供を授かれた事を幸せに思うし誇りに思う。
オネブのためにできる事はなんでもしていきたいしオネブのためだけに綺麗でいたい。
みきこだけじゃなくウチだってオネブには感謝しきれないほど感謝している。
この小さい赤ちゃんの靴の御守りを見て更にウチは自分が今幸せなんだと思い知らされる。
ホントはボッテガのキーケースなんかじゃ足りないくらい。
むしろ物なんかじゃ足りない。
そんな規模じゃない。
うまくは言えないくらいウチはオネブに感謝している。
ウチを暗闇から救い出してくれてありがとう。
そう思える。
っていきなりマジな感じになっちゃったりして…
引くわ~…
ふふふ。
なんか今日は文章の構成がめっちゃくちゃですみませんです。
そんな感じでーす
おほほ。
(最後はおちゃらけて終わるというこの不始末さ。)
