まずね
きのうたけしくんにメールする前にナナと健太くんという強力権力者達に私の暴走を止めてくれというヘルプミー的なメールを送信していたのだ。
だが
時間も時間だったため妊婦さんのナナも労働者さんの健太くんももちろん寝ていてウチの暴走を止めようもなくウチはナナと健太くんという各駅で停車することなく走ってしまったわけで…
(北の国の純ではない。)
やーーーーー

各駅停車しときゃよかった
(泣き笑い)朝ナナからメールがきてさっそく『否』メールが届いた。
そうなんだよね。
やっぱり『否』よねぇ…
やっぱりナナの賛否を確認してからにすればよかった。
またもウットリ恋に恋焦がれ恋に泣くガールになっていた。
危ない危ない。
ナナの言葉でやっと憑き物がとれた。
なぜか定期的に恋に恋焦がれ恋に泣くガールになってしまうから大変である。
あーあ
バカな事しちゃった

どんまいどんまい
(泣)