セカンドライフ内のmixiとDAC (黄
こんな感じでした。
左手にDAC、右手にmixi。
ざっと見てたら変な外人に、
「サムライの服はどこにあるか知っているか?」
と聞かれました。「知らない。」と答えつつ
しばし会話をし別れました。
SecondLifeにもちょっと逆風が吹いていますね。
↓CNET『仮想世界に「現実」を作り出したSecond Lifeは日本で成功するか』
http://japan.cnet.com/column/mori/story/0,2000055916,20328207,00.htm
SecondLifeを簡単に説明すると、
米国リンデンラボ社が運営する3D仮想世界。
中にそれぞれのアバターを持ち、
リンデンドルと言われる米ドルと交換できる通貨を使い
土地を買ったり、服を買ったりできるサービスです。
米国では既に人気で、近々日本に上陸する予定。
音楽の視聴が出来るようになったり、
採用に使われたりと企業の参画も続いています。
3Dでやってみると楽しいんだけど、
そこまで活用できていないかな。
英会話の勉強にはなるかもしれないのですが。
日本で流行るかどうかは確かに疑問です。
まずは使ってみる人が増えれば面白さはついてくると思います。
