"Golden Ears Provincial Park"でハイキングしてきました。
天気は快晴!
山の中を休憩を含めて8時間。ちょっと長かった。
山の上にある湖に行って戻ってくるという行程だったけど、
湖は池みたいだし、ずっと標高1000m以下なので
木が生い茂ってて景色は開けず、
長時間のハイキングの割りにはちょっと不満が残るものだった。
でも、こちらの気候の特徴として湿度が低いのと、
ほとんど木の陰だったおかげで、標高が低いにもかかわらず
比較的快適なハイキングでした。
登山道の登り初めで気になったのが、ひたすらまっすぐ登るように
なってること。だから、急斜。
普通、登山道って急にならないようにくねくねしてるもんなのに。
長ったらしい登山道を作るのがめんどくさくて、直登にしたのかと
思ったけど、実際は、伐採した杉を下ろす通路も兼ねているから
このようになってるらしい。
ハイキング後、"Alouette Lake"へ。
かなり大きな湖で、脇には芝生が広がっててテーブルも
たくさんある。
泳いでる人やら、BBQしてる人やら、日光浴してる人やら、
カヤック、水上バイクしてる人やらたくさんいました。
景色は最高でしょう!
一つ残念だったのが、湖があんまり綺麗ではなかったこと。
綺麗だったら泳いでたんだけどなぁ。
ボートやら水上バイクのせいで、土が巻き上げられて濁ってしまう
ようです。だからきっと朝早く行けばきっと綺麗な湖が
拝めるはずです。
ハイキングで疲れてたから、寝転がって日光浴。
話は全然変わって、
このハイキングで新たに日本人にあったけど、
SAJ1級ホルダーで、長野の大学出身で大学時代の
シーズン平均滑走日数が100越えらしい。
日本で100越えを実現するとは幸せですなぁ。
ちょっと前に会った日本人もSAJ1級だった。
赤倉温泉のあたり出身で、ウィスラーでコブ斜を携帯で話しながら
下りてきたらしい。
来シーズンが非常に楽しみ。
天気は快晴!
山の中を休憩を含めて8時間。ちょっと長かった。
山の上にある湖に行って戻ってくるという行程だったけど、
湖は池みたいだし、ずっと標高1000m以下なので
木が生い茂ってて景色は開けず、
長時間のハイキングの割りにはちょっと不満が残るものだった。
でも、こちらの気候の特徴として湿度が低いのと、
ほとんど木の陰だったおかげで、標高が低いにもかかわらず
比較的快適なハイキングでした。
登山道の登り初めで気になったのが、ひたすらまっすぐ登るように
なってること。だから、急斜。
普通、登山道って急にならないようにくねくねしてるもんなのに。
長ったらしい登山道を作るのがめんどくさくて、直登にしたのかと
思ったけど、実際は、伐採した杉を下ろす通路も兼ねているから
このようになってるらしい。
ハイキング後、"Alouette Lake"へ。
かなり大きな湖で、脇には芝生が広がっててテーブルも
たくさんある。
泳いでる人やら、BBQしてる人やら、日光浴してる人やら、
カヤック、水上バイクしてる人やらたくさんいました。
景色は最高でしょう!
一つ残念だったのが、湖があんまり綺麗ではなかったこと。
綺麗だったら泳いでたんだけどなぁ。
ボートやら水上バイクのせいで、土が巻き上げられて濁ってしまう
ようです。だからきっと朝早く行けばきっと綺麗な湖が
拝めるはずです。
ハイキングで疲れてたから、寝転がって日光浴。
話は全然変わって、
このハイキングで新たに日本人にあったけど、
SAJ1級ホルダーで、長野の大学出身で大学時代の
シーズン平均滑走日数が100越えらしい。
日本で100越えを実現するとは幸せですなぁ。
ちょっと前に会った日本人もSAJ1級だった。
赤倉温泉のあたり出身で、ウィスラーでコブ斜を携帯で話しながら
下りてきたらしい。
来シーズンが非常に楽しみ。