-in Saskatoon-
10時起きる。今日からみんな学会。
みんな自分の発表もないのに一日中参加してるなんて偉すぎる。
僕は登録してないから参加できない。でも、もぐりこむことは可能。
誘われてちょっと潜り込むも、つまらないから離脱。
ホテル前のバス停から、ルート1、ルート25のバスを乗りついで、
University of Saskatchewanへ行く。
バスに乗って気付いたのが、道路が砂だらけ。
バスが通ったあとは砂ぼこり全開。
バス停にバスが止まると、そこで待ってた人はもろに砂まみれになる。
あとで聞いたところでは、Saskatchewanでは冬に凍結した道路に
滑り止めのために砂を撒くんだとか。融雪剤とか許されて無いらしい。
だから、雪が無くなって天気が良くなると砂だらけになるわけです。
ルート25のバスが学内まで入って行って、Place Rielの前で降りれます。
そこで学内の地図をゲット。
University of Saskatchewanはデカイです。
あと建物が外壁が石造りでとても美しい。
学内の建物の特徴として、離れた建物通しが地下トンネルや連絡通路で
繋がっていて外に出なくていいようになっている。
理由はこの地域の冬の天気予報を見るとわかる。誰も外に出たくない。
-うん十度。零度を超えることがないから気温を言う時に
わざわざマイナスをつけないと聞いたことがある。
写真はトンネルの入口。
実際、外に出ずにどこまで行けるか試してみる。
このトンネルから始まって、芸術学部、商学部、法学部、
Thorvaldsonという建物、地学部、生物学部、物理学部、農学部、
考古学部、工学部に移動出来ました。すげぇ。
Saskatchewanは農業で州の国民総生産みたいなのの
20%を稼ぎ出しているらしく、農業はかなり主力。
だからか知らないけど、農学部の建物をかなり立派。
全面ガラス張りで温室になっている。
あと、Heritage Parkがあるくらいだから、考古学も立派。
恐竜の骨がたくさん並んでた。
この大学、工学部の建物だけ石造りではなく、
コンクリートうちっぱなしになっている。
この大学が出来た当時、工学は学問として認められず、
大学の一部として認められなかったためこのようになったらしい。
Place Rielには、ゲーセンがある。普通のゲーセンにあるゲーム以外に、
ネットワークゲーム用にパソコン十何台。相当ビックリしたけど、
あとで聞いたらSFUにもあるらしい。
あと、Canadian Light Source Synchrotronという施設が学内にある。
Synchrotronは閉軌道荷電粒子加速装置。
たぶん、日本の筑波にあるやつと同類のやつでしょう。
いきなり行ってなんか見せてもらえるかなぁと思って行ってみるが、
断られる。一般公開は予約制で毎週水曜日らしい。この日は月曜日。
学内に大学病院も併設されていてた。
最後にまたPlace Rielにもどり、購買でT-シャツを購入。
たぶん、SFUのよりイケテル気がする。
大学をあとにし、South Saskatchewan川のトレイルへ。
かなり広範囲にトレイルが整備されていて立派でした。
公園もたくさんある。
大学のそばと橋と、その隣の橋との間のトレイルを往復する。
多分一時間くらい。ジョギングしている人やら散歩している人やら、
テニスしている人やらサイクリングしている人やら、のどかでいいです。
バスでダウンタウンに戻り、ホテルに戻るバスの出発までまだ時間が
あったので、うろつく。特に大したものはない。
でも、町にクラシック音楽が流れててちょっとよかった。
CD屋を見つけて、バンクーバーで二度も買い損ねたCDを購入。
10時起きる。今日からみんな学会。
みんな自分の発表もないのに一日中参加してるなんて偉すぎる。
僕は登録してないから参加できない。でも、もぐりこむことは可能。
誘われてちょっと潜り込むも、つまらないから離脱。
ホテル前のバス停から、ルート1、ルート25のバスを乗りついで、
University of Saskatchewanへ行く。
バスに乗って気付いたのが、道路が砂だらけ。
バスが通ったあとは砂ぼこり全開。
バス停にバスが止まると、そこで待ってた人はもろに砂まみれになる。
あとで聞いたところでは、Saskatchewanでは冬に凍結した道路に
滑り止めのために砂を撒くんだとか。融雪剤とか許されて無いらしい。
だから、雪が無くなって天気が良くなると砂だらけになるわけです。
ルート25のバスが学内まで入って行って、Place Rielの前で降りれます。
そこで学内の地図をゲット。
University of Saskatchewanはデカイです。
あと建物が外壁が石造りでとても美しい。
学内の建物の特徴として、離れた建物通しが地下トンネルや連絡通路で
繋がっていて外に出なくていいようになっている。
理由はこの地域の冬の天気予報を見るとわかる。誰も外に出たくない。
-うん十度。零度を超えることがないから気温を言う時に
わざわざマイナスをつけないと聞いたことがある。
写真はトンネルの入口。
実際、外に出ずにどこまで行けるか試してみる。
このトンネルから始まって、芸術学部、商学部、法学部、
Thorvaldsonという建物、地学部、生物学部、物理学部、農学部、
考古学部、工学部に移動出来ました。すげぇ。
Saskatchewanは農業で州の国民総生産みたいなのの
20%を稼ぎ出しているらしく、農業はかなり主力。
だからか知らないけど、農学部の建物をかなり立派。
全面ガラス張りで温室になっている。
あと、Heritage Parkがあるくらいだから、考古学も立派。
恐竜の骨がたくさん並んでた。
この大学、工学部の建物だけ石造りではなく、
コンクリートうちっぱなしになっている。
この大学が出来た当時、工学は学問として認められず、
大学の一部として認められなかったためこのようになったらしい。
Place Rielには、ゲーセンがある。普通のゲーセンにあるゲーム以外に、
ネットワークゲーム用にパソコン十何台。相当ビックリしたけど、
あとで聞いたらSFUにもあるらしい。
あと、Canadian Light Source Synchrotronという施設が学内にある。
Synchrotronは閉軌道荷電粒子加速装置。
たぶん、日本の筑波にあるやつと同類のやつでしょう。
いきなり行ってなんか見せてもらえるかなぁと思って行ってみるが、
断られる。一般公開は予約制で毎週水曜日らしい。この日は月曜日。
学内に大学病院も併設されていてた。
最後にまたPlace Rielにもどり、購買でT-シャツを購入。
たぶん、SFUのよりイケテル気がする。
大学をあとにし、South Saskatchewan川のトレイルへ。
かなり広範囲にトレイルが整備されていて立派でした。
公園もたくさんある。
大学のそばと橋と、その隣の橋との間のトレイルを往復する。
多分一時間くらい。ジョギングしている人やら散歩している人やら、
テニスしている人やらサイクリングしている人やら、のどかでいいです。
バスでダウンタウンに戻り、ホテルに戻るバスの出発までまだ時間が
あったので、うろつく。特に大したものはない。
でも、町にクラシック音楽が流れててちょっとよかった。
CD屋を見つけて、バンクーバーで二度も買い損ねたCDを購入。
- アーティスト: Ben Folds
- タイトル: Songs for Silverman [CD & DVD]