- トータル・リコール [DVD]/ジェネオン・ユニバーサル
- ¥1,500
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どうも。
先日、ワーナーマイカルシネマズへ「トータル・リコール」を観に行ってきました。
なので今回はリメイク版よりも先に「トータル・リコール(1990)」の感想を書きたいと思います。
この映画は、短編小説「追憶売ります」を映画化したもの。
火星移住を夢見る男、ダニエル・クエイドは記憶を売る会社「リーコル社」で、「秘密諜報部員として火星旅行に行く」という記憶を買うが、記憶を植える前に奇声を上げ目を覚ましてしまい、「リコール社」に来たという記憶を消され家に帰ろうとする。帰宅途中で男たちに襲われるが、自分でも分からない力を発揮し男たちを倒し、家に帰るが、そこでは妻がクエイドを襲う。一体クエイドは何者なのか。妻や男たちがクエイドを消そうとする理由は何なのか。クエイドのことを知っている男や女、敵と戦いながら本当の自分、自分のすべきことが明らかになっていく。
長くなってしまったがこういった内容。(間違っていたらゴメンナサイ。1週間ほどまえに観たものなので軽く忘れてますw)
舞台が近未来ということで現在では無いもの(空飛ぶ車とかデカイ宇宙船等)がCGで表されているんだけど、1990年ということでまだCGがダサいw
てか作り物なのかなw
妙にリアルで怖いとこもあるけど、嫌いじゃないw
内容もはっきりしているし、銃撃戦やシュワちゃんが体術で敵を倒すところも良かった。
一番好きなとこは、火星に行ってバーに入ったときの、おっぱいが3つあるおねーちゃんww
あれはすごかったw
公開しているリメイク版を観る前にこっちの「トータル・リコール」を観てみてはいかがでしょうか。
そういえば前田敦子さん卒業おめでとう^^
てことで失礼。

