さて、商会フレのブログへのコメントで思い出した話。
最近、くるま関係のエントリーがほとんどなかったのですが、
だいぶ以前、エンジンマウントがへたってて、という話、
http://ameblo.jp/bolitho/entry-11002879593.html
修理にだしてきました。
マウントと交換工賃、しめて3万円也・°・(ノД`)・°・
エンジンマウントなんて、そんなすぐに痛むものなのか?
と思いながらも、いいかげん停車時のブルブル振動には
閉口していたので。
一日で終わりましたが、エンジン持ち上げる(と想像する)ので
まあそんなもんかと、無理矢理納得。
とか言って、1週間もしないうちに、
今度は冷却水量ワーニングが点いたり消えたりする症状が\(*`∧´)/
冷却水は点検してもらったばかりだから、減ってることはないと
思うのだが、もしもということも・・・
結局、冷却水のリザーバータンクに付いているセンサの不具合と判明。
ちょっと調整するだけでたいしてかからないかな、
と思いきや、
サブタンク毎交換=部品代6500円、交換工賃6500円(ざっくりですよ)
しめて、13,000円也。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
まだ10年も経ってない(もうすぐですけど)のが、
さすがにあちこちガタがでてきている様子。
いまのところは深刻な故障というわけではないけど、
維持にお金と手間はかかるようになるんだろうな・・・
という、まあ当たり前の話でした。
オチ無し!
*写真と本文はあまり関係ありません。こんなとこにタンク無いし・・・
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