どうもこんにちわやすですの。


最近多忙です。


なもんで更新が滞って滞って(汗)


全国3万の読者の皆様すいません☆


早くハチクロでないかな。


さて、今日はタイトルのとおりのことを書きます。


先日、札幌からの帰り道36号線で千歳あたりを順調に飛ばしていました。


霧が深く、視界のあまりよくない夜。


2車線の道。左車線に僕の車、と5m前にもう一台が走っていました。


そこに後ろから2台の車が左から右車線に入り、僕らを追い抜いてゆきました。


(K察が怖いので、あまりスピードを出さずに、誰かが飛ばしたら様子を見ながらついていこう主義の)僕が、


喜び勇んでついていこうと車線を越えたその瞬間…



追い越していった2台のうちの後ろのほう(僕の目の前)の車の上部に、赤々と、そして燦然と輝くまぶいライトが点灯。


はい、お察しの通りHUKUMENでした。


ぴったりくっつかれていた覆面パトカーの前の車は路肩に寄り、そこの空気だけ非常に重くなっているように見えました。


その時の僕の心境といえば


目の前にいきなり赤ランプぐるぐるしだすとか超怖いんですけど(((゜д゜;)))


って感じでした(笑)心拍数凄かったですね。意味も無くルームミラー見たりしてね(笑)


幸運にも、僕の目の前のカーがスケープゴートになってくださったお陰で、今日もおいしいご飯を頂くことが出来ました(笑)


でもあれ以来20kmは遅いやすでした。