雪が降りましたねぇ。っすげぇ寒いっすね。
僕『あれ?~ちゃんて、~に似てない?』
女『えー、それ彼氏にしか言われたことなーい☆』
って言われるとサイコーに気持ちがいいことを発見。
どうも、歪っちです。
いやはや僕は、なかなかにして妄想の癖がありまして。
今回はその妄想シリーズの一編よりお送りするわけなんですが、
『死後の世界について』。
まぁ誰しも一度は考えたことがあるかなぁとは思うのですが、
この度は、僕による非常に僕らしい見解を一つ。
死後の世界とは、何でもわかるし何でも見られますよ!!って世界なんでは!?
って思うんです。
例えばね、
昔万引きした漫画の冊数は856冊!!とか、袖にしてきた女は16人!!とか、アレは火曜日に多い!!原因は、水曜に休みが多かったから!!とかね。
まぁその他カントナのあの試合の観客へのジャンプキックが観たい!!とかってのもOK。
こんなんだったら割とウハウハやないすか?
って奇天烈な事を時々考える僕は暗いんすかね?
小雪『あ、死って悪くない♪』
なーんて
僕『あれ?~ちゃんて、~に似てない?』
女『えー、それ彼氏にしか言われたことなーい☆』
って言われるとサイコーに気持ちがいいことを発見。
どうも、歪っちです。
いやはや僕は、なかなかにして妄想の癖がありまして。
今回はその妄想シリーズの一編よりお送りするわけなんですが、
『死後の世界について』。
まぁ誰しも一度は考えたことがあるかなぁとは思うのですが、
この度は、僕による非常に僕らしい見解を一つ。
死後の世界とは、何でもわかるし何でも見られますよ!!って世界なんでは!?
って思うんです。
例えばね、
昔万引きした漫画の冊数は856冊!!とか、袖にしてきた女は16人!!とか、アレは火曜日に多い!!原因は、水曜に休みが多かったから!!とかね。
まぁその他カントナのあの試合の観客へのジャンプキックが観たい!!とかってのもOK。
こんなんだったら割とウハウハやないすか?
って奇天烈な事を時々考える僕は暗いんすかね?
小雪『あ、死って悪くない♪』
なーんて