キエーボやっぱりええなぁ
キエーボ残留祝いに15クレジット遊んできました。
願掛け中に監督が交代したので、
新規の監督カードで立ち上げましたよ。
監督はキエーボ躍進の立役者のあの人です。
ホーム最終戦、引退試合で途中出場した時の
サポーターの暖かい拍手はグッときたよ。゚(゚´Д`゚)゚。
久しぶりのキエーボはヤッパリええなぁ。
両サイドをコンビネーションで突破するのええなぁ。
ゴール前にピンポイントで誰か飛び込んでくるのもええなぁ。
ムリな突破が無い分、綺麗に決まると嬉しいね。
キエーボ解禁
残留ですよ残留。
3節残して下から3番目に居たときは正直もう駄目だと思った。
B落ちしても応援しようと思ってたよ。
ダンジェロ、ありああっりあlりありありdがいおいrrhんdふぉわえんfとう(´Д⊂
でもなぜこんなに苦労したんだろ。
戦力も充分、大事な箇所は去年から
引き続きの人選で連携もしっかりしている筈だし。
昔のブログを読み直してみた。
>2005-02-25 12:41:21 さげ○○?
そういや確か04-0\5を立ち上げた12月中旬頃から負けが込み始めたんだよな。
試しにキエーボ絶ってみたら勝ったりして。
キエーボで遊んだ週はリアルで負けてたな。
( ´ー`)
2005-03-08 02:14:36 上司がバカだと部下が苦労する話1
それで、このブログ書いた週の試合に負けてやけっぱになって
残留決まるまでキエーボ絶ったんだっけな。
( ´ー`)フゥー
二つの日記挟んで5連敗ですか。
しかも絶った週から調子上向いてるし。
( ´ー`)フゥー...
■結論■
ベレッタ監督ゴメンナサイ orz
ダンジェロ、ありがとう。
期待なんてとっくに無い。
ロケテをやればやるほどモチベーションが
ド゙━(゚Д゚)━ ン !!!な状態になるね。
やっぱり走りましたよ、末期プレイ。
「どうせ、こんなチームなら勝てるんだろ?」と
もう色々と終わってる選手構成でチームを組んでみた。
勝てました、ええ勝てましたとも。
(既知フォーメーションじゃないよ)
勝手に点取ってくるから全然詰まらないがな。
このチームの最大の問題点は、5試合経過の
時点で監督が既に飽き飽きしている事。
30試合も持てば御の字かも。
■久しぶりの殴り書き
ホント、糞メーカーはバランス取れねぇよな。
見せられたゴール
普段は監督(私)の思い描いたイメージと実際のプレイが重なった時にゴールシーンが見られる。
しかし、長いWCCF監督任期の中でたった一度「選手に見せられた」ゴールシーンがあった。
正直ぞっとした。
もう一度体験したいと続けて居たが、もう見られるとは思えない。
1.こぼれ球を拾ったヴァーナがベルッチへパス
→ 右CBのネスタがチェックへ詰める
2.ベルッチが1タッチでサルヴェッティへ戻してネスタの裏のスペースへ飛び出す
→ 右SBのテュラムがベルッチをカバーへ
→ さらにボールへ詰めるネスタ
3.サルヴェッティがネスタを引き付け1タッチでペナルティーアーク手前のベッレッタへパス
→ 左CBのアジャラがベッレッタへ詰め寄る
4.引いたポジションで待っていたペリッシェが動き出す
5.ベルッチが広げたネスタの裏のスペースへサルヴェッティが飛び出す
→ ネスタがサルヴェッティを追走
6.ベッレッタが1タッチでエリア右角のコッツアへパス
→ 左SBのマルディーニがコッツアへ詰め寄る。
7.ベルッチが広げ、サルヴェッティが中に寄せたスペースへベッレッタがダイアゴナルにPAを走り抜ける
→ アジャラがベレッタを追走
8.コッツアがマルディーニを充分に引き付け、ポッカリ空いたPA内のスペースへ浮き球のパス
9.飛び込んできたペリッシェがダイビングヘッド
→キーパー飛び出すも届かず
ゴルゴルゴルゴル
4.の動き出しが見えた瞬間にちびりました。
これが1タッチのパス&GOで一つの生き物の様に動いた訳です。
選手にゴールシーンのイメージを見せられたのは
後にも先にもこれっきりです。
ロケテ1任期終了
我ながら良く頑張ったと思う。
ホントよく頑張った、お前は大した奴だ、ホントだって。
ロケテで1任期やり抜いたんだから
もうね、ロケテから末期プレイに走りそうです。
と言うか走ります。
もう普通の面子で普通にやってるとゲームにならないね。
1任期目のチーム名と読み方も、
関係者がみたら後ろから蹴られそうな名前でした。
ゴメンナサイ。
反省を兼ねて、2期目は刺されそうな名前にします。
EUは期待できず。
メインのキエーボは残留の願掛けで断ち中
残留が決まってもB落ちしても猿のように遊んでやる
(´Д⊂グスン
ロケテ行きました。
感覚的なものだが気になったことがある。
ロケテのバージョンアップって
過去の01-02のVer1.0から02-03のVer1.2までを
順を追ってUPされてない?
気のせいとは思うけど。
つーか、結果が決まっていて
無理やりキャラクターを動かしているっぽい。
敵も味方も妙に加速したり足止め食らったりで
相手に巧くやられた時でもシュートがこなくて
「...あれ?」とか思っている間にDFがすっ飛んできてクリア。
かと思えばしっかり組織的な守備をしていても
相手のFWがくるまでお見合い。
それでも駄目だと審判が無理やり笛を吹く。
3年経っても競り合いとまともな判定と
ファールを流すことは実現できませんか、
そうですか。
ま、WCCFから土屋も逃げ出すしな。
※4/30発売の元メスト参照
さすがだよセガ。
いっそのこ最後の最後にとカードの仕様を
公開してみたらどうだろ。
ムリか、比較にならない物を作られたら
目も当てられないものな。
胎動 1.『概要を決める』
■タマゴが先かニワトリが先か
チーム立ち上げに当たり、決めなければならない事が山済み。
もう辞めたい。
当面の選択は↓を決めること。
・どう戦うのか決めてから選手を選ぶ。
・選手を決めてから出来ることを探す。
中には共に一致する幸せな監督もいるが、
大抵の場合はそう巧く行かない。
最初は無難に、普段と同じ方へ決めてみた。
→どう戦うのか決めてから選手を選ぶ。
■どう戦うか
4-3-3でサイドアタック主体で攻める。
などではない。
ここを決めずに部下に丸投げする上司の多いこと。
判断求めても『なんとかしろ』ってやってられ――
――ごめん、話が逸れた。
事が起きたときに、選手が自分で
選択できる基準を決めること。
プレーの約束事を決めるとも言える。
WCCFは実際に選手が考える訳ではないが、
ここを決めるとPlay中に脳内のイメージと
実際の絵が重なる事が多い。
ベーシックスキルの一つとは思うが、
この辺りを気付かない/あえて無視している監督は多いと感じる。
どう戦うか、暫く悩んでみる。
続きはまた。
■朝の殴り書き
節操のないチームは楽でいいな。
逆に上司の思いつきで仕事邪魔されてキレそうだ。
上司(監督)イラネェ~って愚痴られそうだ。