群馬県庁のHPに
水産試験場の研究成果に関する発表会
開催の情報が掲載されていました。
このなかで、「サケの放流と回帰状況」について
分科会 報告が行われるとのこと。
会場は群馬県庁ビジターセンター(2階)。
2月10日 14時20分~40分らしい。
休日前の平日だけに 仕事を抜け出すのは無理だな。。
残念、聞いてみたいけどなぁ。
群馬県庁のHPに
水産試験場の研究成果に関する発表会
開催の情報が掲載されていました。
このなかで、「サケの放流と回帰状況」について
分科会 報告が行われるとのこと。
会場は群馬県庁ビジターセンター(2階)。
2月10日 14時20分~40分らしい。
休日前の平日だけに 仕事を抜け出すのは無理だな。。
残念、聞いてみたいけどなぁ。
難しい。単純なだけにイライラしますね。
今朝は 水の半分入れ替えを行いました。
それと、底の沈殿物を 網ですくいました。
小石や砂を敷くと、掃除するのが大変ですね。
動かすと、サケが埋もれてしまいますので注意が必要。
1週間に1回くらいは、石とブクブクの掃除もしないと
いけないような気がします。
近い内にやってみようと思う。
写真サイズが大きくなっただけで、
今はこんな感じで ふたつの入れ物に再集約。
今日も1匹卵から 出てくるところを目撃。
同じ環境にあるようで、 こんなにも遅れて
孵るサケは どんな理由があるんでしょうか?
サケが孵るまでには 積算温度400度~500度
ぐらいとか言われているようですが、
多少の 誤差や違いはあるのでしょうね。
昨日に引き続き、だるま市へ向かう人が
車両通行禁止区域に 歩いていきます。
さて、今日もサケたちの調子はまずまずだ。
ブログ始まって以来 初のコメントもいただき、
大変、ありがたいことです。
飼育ベテラン組のみなさんから、
飼育に関するアドバイスなども
コメントいただけると助かります。
まずは、サケの稚魚全滅を免れたようです。
死の連鎖が止まって 一安心。。。
それにしても、置き水用 クーラーBOXが重い。
腰を痛めているので、涙が出そうです。
今日は近所の
少林山でだるま市
が行われています。
3月に稚魚を放流する烏川の和田橋付近も
だるま市へ 歩いて向かっていく人が結構います。
『この橋の下で 今年もサケを放流しますよ~!』って
看板でも 用意しておけば良かったなぁ。
だって、こんな寒いなか 車に乗らず、
徒歩で、向かう人たちだから、
きっと、環境問題にも関心がある人に違いない
少しでも、関心を持っていただき、サケ、川、地域の環境に
興味を示してもらえると良いなぁ。