昨日、高崎JCの新年会が行われました。
サケの稚魚放流事業も 会の名称こそ
「ぼくらのサケを育てる会」として主催しているが、
実質、第1回から今まで、ずっとこの高崎JCが
行っています。
各界の方々がご出席されますので、
サケの稚魚放流事業についても、
益々の ご協力、応援をお願いしました。
12月に 「烏川にサケ戻る」の新聞記事が
あったせいか、皆さん関心も高いようです。
一斉放流まで、あと45日。
そして、このサケが川から海へ、
世界の海を泳ぎ、再び 産卵のために
烏川に戻ってくるまでの3年後の為に、
まずは、元気に放流させたいと思います。