昨日は 雪が降り始めたと思ったら、
雨でした(;^_^A
予報が外れて、降らなくて良かった良かった。
数日前に 孵化していない最後の卵を含め、
養子に出しましたが・・・
その卵が無事に孵ったのと報告がありました。
ふたつの水槽は ここ2日 いじらないままでいる。
お腹の卵もまだまだ大きいし、特に成長した感はない。
安定期に入った
のだろうか。
次の難関は エサを与え始めるタイミングかな??
夕べは、このブログのプロフィールに貼り付いている
写真の人が 遅くまで当社で頭に汗をかいていた。
←この人
卵から育てている多くの子ども達はもちろんのこと、
稚魚の放流事業には、沢山の人たちの協力が
あることを改めて知りました。
烏川を管理・管轄する 国交省の方々、
放流用の稚魚を育てている水産試験場の皆さん、
広報やゴミの処理、資材借用などお世話になっている
高崎市役所各課の皆さん、
式典・駐車場として 営業を休止してまで会場提供を
していただいてる 関東自動車教習所の皆さん、
まだまだ、本当に沢山の方が
この事業を応援してくれています。
きっと、生物を取り巻く 世界の環境は
支えられている人の思いで 守られていくのだろう。