先日のblogでお話した、ブランド広告の確立支援に向けたプロジェクトがかなり 進行している。 これは、イーソフィア代表の北村社長が展開する公募ビジネスの支援をするにあ たり、弊社の持つブランディングビジネスとマッチングさせたものであるが、か なりの需要が見込めると見ている。 この公募、普通の公募ではない。 堅い、古い、ダサいの三拍子である今さら公募を一新した、エンターテイメント 公募という新しいジャンルのシステムである。 今さら公募を今だからできる公募へ革新させる意味はもちろんブランド効果を最 大限に引き出すための公募本来の魅力や企画内容によるものだが、一つのブーム に期待している。 媒体の数が飽和状態である現在のインターネット業界をはじめ、あらゆる新媒体 が誕生していく中で、なぜまたインターネットなのか。 はっきりと申し上げて、俺はネット社会があまり好きではない。低価格が魅力の ネット広告も業者の仕掛けによって操作され、口コミすらいかがわしい時代にな ってしまった。 自殺サイトや誹謗中傷サイト、詐欺など多くの犯罪も増加する一方だ。 業者は楽で金のかからないメール営業をし、嫌なお問い合わせメールは無視する 自分勝手営業も増えてきた。 ユーザーは好んで無料サイトで、趣味やゲームを時間つぶしに利用し、スポンサ ー企業はそこに付け込み広告を打つ。 ただ、その投資対効果が薄れていく中で、人が集まるサイトと誰も見向きもしな いサイトが両極端なため、少しでも商売っ毛を出すとどうしてもユーザーが離れ ていくので、非常にやりにくくはなってきた。 だからこそいいものをいかにユーザー目線で利用しやすいものを企業が提供し、 それを継続することは真のブランド価値をあげることにつながり、どんどん集客 数が増す一方である。 数年前から、中身のない業者が、集客数をあげるためのノウハウやコンサルティ ングを名目に、銭儲けを企む嘘八百合戦になっているが、いずれ崩壊するだろう 。 弊社の本社所在地である豊島区の池袋近辺に、営業代行を看板に展開する某会社 はかなりの広告費を使い、無能な嘘八百自分勝手営業マンを抱え、近いうちに消 えるとみている。 池袋の悪どい営業代行というイメージだけは残さないでいただきたい。 そんな無能な池袋の営業マンを『池袋バカ』と呼んでいるが、挨拶と熱意だけむ やみやたら表現し、本来持っているはずのプロとしての戦略思考がないため、空 っぽの頑張ります発言は池袋バカ共通の口癖で、蔓延してしまった今、少しでも スキルを磨き今後生き残れる営業マンであってほしいと願うばかりだ。
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