前記事のコメントのお返しはこのブログにてさせて頂きます![]()
「朝は戦争だ!」
なんてよく聞きますが、
まさに今日、うちは「戦争」でした…![]()
ダンナの朝ごはんに
ダンナのシャツのアイロンに
優音のおっぱいに
優音の着替えに
保育園の持ち物の最終チェックに
ゴミ出しに
何が悪かったって、
ダンナの出勤と保育園に行く時間がかぶってたこと
それを知っていたのにいつも通り起きた私![]()
こういうことを言うのか…と思い知らされました
戦争を終え、
大荷物を抱え、(←布団もあるから)
通園ラッシュ中の保育園へ
まず驚いたのが
園児たちを送っているのが
お父さんが多かったこと
なんか不思議な光景でした…![]()
そしていざ教室へ![]()
9:00頃行ったのですが
すでにたくさんのちびっ子たちが![]()
優音が小さいのもあってか、
隣のクラスのちびっ子たち(2歳くらい?)がわらわら寄ってきて
「あっ!!赤ちゃん!
」
だって( ´艸`)
君たちも赤ちゃんに近いよ~![]()
なんて思いながら
先生の説明を受けました![]()
説明が終わり、優音を先生へ![]()
泣くかな~っと思ったら
泣かない![]()
「じゃあお願いします」
と教室を出ようとすると
優音は
ちょっと変な顔しただけ![]()
以外にあっさりでちょっと予想外…![]()
一度家に帰った私は
すごい違和感を感じました
それは
優音と家に一緒にいない
ということ。
考えてみれば、
ダンナに家で優音をみてもらい
私が少し出掛けることがあっても、
逆はないのです![]()
ガラーンとした家に一人…寂しいな…![]()
これは掃除するしかないと思い
掃除機で気をまぎらわしてたら、
あっと言う間の一時間Σ(・ω・ノ)ノ!
これは正解でした![]()
初日は一時間だけの保育なので
迎えに行くと…
泣いてた
先生は、
「始めはみんなに囲まれてすごく楽しそうだったんですけどね~…
眠たくなったみたいで
」
と言ってくれましたが
ひきつって泣いてたから
きっと当分泣いていたはずです…![]()
ああ先生…フォローありがとう
私にとっても優音にとっても
これは試練のようです
明日も一時間!!
優音がんばろうね
長々と読んでいただき、ありがとうございました




