こんばんは。一昨日くらいから急に忙しくなって、昨日は寝落ちしてたら3時すぎに彼女は帰宅。僕はそのまま仕事。

そんな忙しいのに、昨日はすっごい久しぶりにキャバクラにいってきた。

結婚するらしいのでいってきた(笑)

そういえば、彼女は僕がキャバクラ行っても、何も言わないなあ。
内心はいやなのか?

よくある話で、「キャバクラは浮気か?」みたいな話。
女子が「キャバクラ行くのは許せない」とか聞いたりすると、
「大丈夫だよ、そんな簡単にいかないから」って思ったりする。

僕は、行くだけだったら浮気にならないと思う。
もちろん、やる気満々で行ってたら、そもそも付き合ってる意味がわかんない。

じゃ、何で行くのか? やっぱ楽しいからか(笑)

言い訳しとくと、ここ数年は仕事関係以外は、新規でいってないから、、、
腐れ縁的付き合いが長い子が、5人くらい、各年に1回お店いくかいかないくらいかな。

ということで、いってらっしゃい!



日曜日、お休みの彼女は爆睡、さっき起きて「コンビニ行くけどなんかいる?」って。

頼んどきゃよかった。雨ふってきちゃったね。

で、玄関まで見送って、彼女、携帯もって出ようとしたんだけど、休みの日ってきづいて「携帯置いてく、部屋もっていっておいて」って
さらっと僕に預けて出かけました。

そんなことを思いながら、そういえば、飲みに行ってトイレいったりするときも携帯普通において行くし、財布とかも普通に置いて行くよなあって。

以前彼女とそんな話していて、そこには信頼しているから、とかそんな重い理由とかなく、ただ単に、見られても平気なことしかしていない、いつも通りの彼女がいるってことを思ったんだよね。

だから、あたりまえっちゃあたりまえなんだけど、聞かれて困ること、説明できないような行動はしないっていうことが、人間関係において大事だってこと、改めて思った。

極端な話、「浮気しない」っていって、スケベ心だして、他の女のコと下心もって、コソコソ会うやつよりも、
「浮気するよ、俺は」って公言して、浮気する男。

後者のほうが気持ちいいと思う(付き合う女子にとっていいかわるいかは別にしてね)

ということで、いいかわるいかは別にして、自分の行動が説明できないようなことはしないように、と改めて思った日曜日の夕方。

じゃ、おつかれさま☆

19時頃帰ってきました。
新宿までいって、靖国通りわたって歌舞伎町に入って、セブンいって帰ってきました。

スイカってやつ、危険です!
財布忘れても、モバイルSuicaもってたから新宿までいけちゃうじゃん。

それで、ついてコンビニで財布忘れた事にきづいて帰ってきた。

久しぶりのキャバ予定が、戻って再度新宿行く気にならず、帰宅。

そんな、なんか気分が落ちて帰ってきたら、彼女は帰ってた。

「ただいま」
「おかえり」
「今日、寝ないでそのままドライブつれまわされて疲れたから寝る」
「おやすみ」

と、ドア越しの会話。

ちょっと寂しいね。
でも、たぶん今はお互いよゆーないとき(疲れてる、眠い、彼女、かたや凹んでる僕)

こんなときは、強引にしゃべってもいいことない。

ということで、今日は僕も寝よう。

また明日。

じゃ、おつかれさま☆

こんにちは、今日は僕も朝5時帰宅、帰っても彼女はいません。

そのまま僕は爆睡、11時くらいに起きて、まだ彼女は帰宅せず。

朝までアフター、泊まり(一人でね)、か友達と飲みいって泊まり、と思われます。

昔は帰ってこないと、やきもきしたけれど、今は割と平気。
心配は心配だけど、メール一本くらいねって。

ようやく親が「どこ行くの?何時に帰るの? 誰と遊びに行くの?」って聞いていた気持ちがわかる感じ。

心配と信頼って相反するようで、そうでもない気がする

たしかに本当に無事か?っていう心配もあるけれど、

心配---何やってるんだろう?どこにいるんだ?誰といるんだ?酔ってどっかつれてないか?っていう心配はどっちかっていうと疑心暗鬼を生みがち。

でも、信頼があれば(恋愛の場合は浮気しないとかね)、また飲み過ぎで帰れなくなってあそこ泊まったんだな)って思えたりもする。

信頼ってつくろうと思って作れたりもする部分あるからなんとも言えないけれど、ある程度長い時間の中でつくられてくるものの気がする。

あ、だからこそ、「今日は泊まる」的なメールがあればより安心するんだけどね。(やっぱ不満じゃん(笑))

じゃ、おつかれさま☆



今朝彼女と話してた、「夜の仕事いつまでできるんだろ」ってこと。

夜の仕事にかかわらず、将来のコトって考える時がある。

サラリーマンなら、不景気やら終身雇用が崩壊っていわれてるけれど、とりあえずそこそこの規模の会社で、とりあえず毎日会社いって、それなりに仕事してれば毎月決まった日に決まったお給料もらえて、まだ将来の経済的な不安は少ない。

けれど、たとえばプロ野球やサッカーとかのプロスポーツ選手って、何十年も続けて稼げるのってほんの一部だし、肉体的に限界とかケガとかでいつ現役引退なんてことにもなりかねない。

まだ自分で引き際を決めれればいいけど、戦力外通告とかされてクビになった日にはかなりきついと思う(たまにテレビのドキュメンタリーでやってるけど)

しかも、プロになるくらいだから、若い頃から野球なりサッカーなり一筋で、いざ30歳で引退とかなってもつぶしがきかない。

夜の仕事も程度は違うだろうけど、現役期間は短いのかもしれない。
もちろん女子なら若さや容姿に対する条件が厳しい業界だし、それ以外にも肉体的、精神的にもきつい仕事だと思うからね。

つい最近、お店の女のコがクビになったらしい。

今朝彼女と話していて、夜の仕事も、ママになるとか自分でお店出すとか、もしくは他に目標があってお金ためてるんなら、「若いうちの期間限定の仕事」って割り切れるけれど、目標がないまま続けてて、いざ歳をとってクビになったらどうしようもないよね、って。

目標のない彼女は不安になったみたい。

僕が思うのは、目標がないからって焦ってもしょうがないし、今できるのは目標が見つかったときに、目標に向かって進むためのお金をちょっとでもためておくってことじゃないかと思う。じゃなきゃ割にあわない仕事だとも思う。

目標に向かおうと思ったとき、それが何かわかんないけど、学校に通うにしても、資格とるにしても、独立するにしてもお金はかかるからね。

それに、戦力外通告されたときに、1日いくら+歩合で稼いでる彼女の仕事だと、クビ=収入がなくなる、ってことにもなるから、そのときに慌てなくていいお金って言う意味でもね。

「今はストレスたまるあるけどお金もらえし、楽しい事もあるからいいかっ」、だとやっぱり怖いと思う。

夜の仕事で接客してる子って、どれくらいの子がどんなふうに将来のこと考えてんだろう?

こんどキャバクラいったらきいてみよう(←つまらない客(笑))


じゃ、おつかれさま☆