こんばんは約7カ月ぶりにブログを更新します。

多分新しい携帯になってからは初めてでは?とは思っているのですが…


まあそんなことはどうでもいいやということで。

アプリ版で今ブログを書いています。 

私はアプリ版がブログは書きやすいです。


書こう書こうと思っていたらあっという間に夏が過ぎ、

秋にさしかかろうとしています。

時の流れは早いな…なんて感じています。 

(下記からは作り話しだと思っていただいても構いません。というか作り話であって欲しかった。)


夏もなんだかいろいろありまして…

お盆は昨年年末と同様実家から逃亡しておりました。

お盆はいとこと叔母が帰って来ており、実家の洗面所のタオルが生乾きの匂いがし、大変でした…

(10月現在、タオルの匂い戻っております)

タオルの匂い戻ってよかったなと安堵しております。

気づけばもう10月…年末が近い…


既存のタオルがボロボロになって来たので買うか?という話が持ち上がってはいるのですが、

またいとことか、叔母が帰ってくることを考えると新しいタオルは買えないよねーなんて母親と言っていたします。


また祖母に言ったりすると喧嘩(私vs祖母)の喧嘩の原因になったりするので、「いとこが帰って来て一緒にいとこのものと洗濯するとタオルが終わる」なんてことも言ってません。


とにかく来年の春ぐらいまでは新しいタオルは買えないよねーなんて母親と話しています。


年末年始とかいとこや叔母が帰って来たときぐらい我慢しろよ。なんて考える方も中にはいるのではと思うのですが、過去の記事を遡って頂けるとありがたいかな~という感じです。


9月にはまたいとこ(叔母の子どもで別の子)が帰省してきました。

どうやらなんかいろいろあったらしく、(そのいろいろが書けませんが)

祖母がお金を「あげる」ではなく「貸す」と言ったのです。

そのいとこは私と変わらないくらいの大人です。


私の考えとしてはいとこは祖母からすると「孫」なのでその言い方に少し私もモヤモヤしており、祖母もお金に苦しいのは分かります。


ただ祖母が「貸す」と言っているお金は自分で稼いだものてはなく、実家メンバーや叔母などが働き、実家に入れたお金であること、いとこは「他人」でなく血のつながりのある親族?家族?なのでその物言いにモヤモヤしたわけです。

でも大人だからそういう言い方をしたのか?

でもたぶん薄い記憶なので信用するには薄いけど、

いとこが子どもの時もそういう言い方をしていたような気がすると思う…と変わらないと思いながら


姉がこっそりいとこにあげていましたお小遣いを。

たぶん姉も祖母の言い方に納得がいかなかったのでしょう。


皆さんだったら親族?家族から「お金に困っている」と聞いたら、「貸す」というのでしょうか?「あげる」というのでしょうか?



私は常識が欠けているので、分かりません。

でも私だったら「貸す」ではなく「あげる」と言うと思います。

(後々トラブルになるのがめんどくさいから)



すみません長々と取り留めのない拙い駄文を失礼しました。

夏はこんな感じでした。

ほとんど愚痴でした。

読んでいただきありがとうございました。

どうか、いとこや叔母、祖母がこのアカウント見てませんように。