「Myojo」
俺にやさしくすんじゃねーよ。(テレるから)
KAT-TUN
今6人が楽しい♪ほわほわ対談×3
テンション高めの田口と、マイペース人間赤西。一見、正反対に見える二人だけど意外と(失礼)真剣な話もしているそうで、ほどよい距離感を保つふたりのまずはしられざる出会いの話から♪
仁・おまえが事務所に入って初めての取材が俺とだったんだよな
田口・赤西くんは、半年ぐらいさきに事務所に入っててその前に何回か雑誌に出てたんだよね
仁・二人でドラマ「お前の諭吉が泣いている」にでたり、なにげに一緒に仕事いてた
田口・懐かしすぎる。Mステに出る前に風邪ひいて、「光一くんにうつったら大変だから帰れって帰らせられた
仁・そんなシーンあったって
田口・赤西くん出てないシーンだったのに、家でMステ見てたら赤西くんセンターで元気に踊ってたもん(笑)
仁・まさか~同じグループになるとは、思ってなかった
田口・赤西くんの無愛想加減は、そのころから、変わってないね
仁・黙ってうなずく
田口・昔は、もっとハジケテタ気がするけど
仁・子供だったからね。プライベートでは、そんな感じだけど。田口は、見た目変わったけど、中身は変わってない。へこんだりもしてるんだろけどまわりにみせないようにしている。つーか、ギャップに強い。みたいなイメージ。ん?ギャップ?
逆境?よくわかんなくなってきた。やめよ。この話は。(笑)
田口・私生活は意外ともろいんだけどね。
(目をこすりながら)なんかさ、今日、目が痛いんだよ~。なんか赤くなってるし、ねえねえ、目が赤西だよー。
仁・無視…
田口・ちよっと、ダジャレ無視されるのって一番ツライんだから。
仁・じゃあ、どうすりゃいいわけ?
田口・とりあえず、リアクションしてくれればいいかな
仁・うん、うん(大きくうなずいてリアクションしてるつもり)
つーか、俺が田口にダジャレよりやめてほしいのは、局内のスケボー。うるせーし滑ってる姿にイラッとくる
田口・なぜ滑るかって、それは目の前にスケボーがあるからさ♪
仁・そういうのが、またイラッっとくる(笑)
田口・えーそうなのー
仁・逆に田口がすごいと思うのは、振り覚えがいいとこ
田口・コンサートの振りとか、一回覚えたらツアーが終わるまで忘れない。赤西くんのソロも見て覚えちゃう。ドリボの「ha-ha」は、ジーッと見てていつからか、舞台袖で一緒に踊ってた(笑)
仁・俺は、一瞬覚える能力は高いけどすぐ忘れ物
田口・最近は、みっちり覚えなくてもいいかって気がしてきた。俺ら、振りそろわねえし…軽く諦め入ってる。
仁・それは、あるねー
田口・赤西くんのすごいところと言えば、英語。
頼りになりますよ。二人でいるとき、わかんない単語の意味を聞いていること多くない。
仁・俺ら、二人の時は、わりとマジメな話してるよな。
田口・うん。だいたい俺から相談するパターン。だって、俺程度の人間が、赤西さんの悩みを解決できる訳ないっすもーん!
仁・(←鼻ほじってる)
田口・ちよっと!でも、赤西くんって、俺が話を聞いてほしいタイミングでそばにいてくれる事が多い人。俺ら、やっぱ、運命なんじゃないの?まさしく、Distanceだよ!
仁・それを言うなら、Destinyだろ?距離(Distance)感じて、どーすんだよ(笑)
田口・あっ、そっか!やっぱ、赤西くん頼りになるぅ~♪
諭吉の仁kun可愛いよね~
俺にやさしくすんじゃねーよ。(テレるから)
KAT-TUN
今6人が楽しい♪ほわほわ対談×3
テンション高めの田口と、マイペース人間赤西。一見、正反対に見える二人だけど意外と(失礼)真剣な話もしているそうで、ほどよい距離感を保つふたりのまずはしられざる出会いの話から♪
仁・おまえが事務所に入って初めての取材が俺とだったんだよな
田口・赤西くんは、半年ぐらいさきに事務所に入っててその前に何回か雑誌に出てたんだよね
仁・二人でドラマ「お前の諭吉が泣いている」にでたり、なにげに一緒に仕事いてた
田口・懐かしすぎる。Mステに出る前に風邪ひいて、「光一くんにうつったら大変だから帰れって帰らせられた
仁・そんなシーンあったって
田口・赤西くん出てないシーンだったのに、家でMステ見てたら赤西くんセンターで元気に踊ってたもん(笑)
仁・まさか~同じグループになるとは、思ってなかった
田口・赤西くんの無愛想加減は、そのころから、変わってないね
仁・黙ってうなずく
田口・昔は、もっとハジケテタ気がするけど
仁・子供だったからね。プライベートでは、そんな感じだけど。田口は、見た目変わったけど、中身は変わってない。へこんだりもしてるんだろけどまわりにみせないようにしている。つーか、ギャップに強い。みたいなイメージ。ん?ギャップ?
逆境?よくわかんなくなってきた。やめよ。この話は。(笑)
田口・私生活は意外ともろいんだけどね。
(目をこすりながら)なんかさ、今日、目が痛いんだよ~。なんか赤くなってるし、ねえねえ、目が赤西だよー。
仁・無視…
田口・ちよっと、ダジャレ無視されるのって一番ツライんだから。
仁・じゃあ、どうすりゃいいわけ?
田口・とりあえず、リアクションしてくれればいいかな
仁・うん、うん(大きくうなずいてリアクションしてるつもり)
つーか、俺が田口にダジャレよりやめてほしいのは、局内のスケボー。うるせーし滑ってる姿にイラッとくる
田口・なぜ滑るかって、それは目の前にスケボーがあるからさ♪
仁・そういうのが、またイラッっとくる(笑)
田口・えーそうなのー
仁・逆に田口がすごいと思うのは、振り覚えがいいとこ
田口・コンサートの振りとか、一回覚えたらツアーが終わるまで忘れない。赤西くんのソロも見て覚えちゃう。ドリボの「ha-ha」は、ジーッと見てていつからか、舞台袖で一緒に踊ってた(笑)
仁・俺は、一瞬覚える能力は高いけどすぐ忘れ物
田口・最近は、みっちり覚えなくてもいいかって気がしてきた。俺ら、振りそろわねえし…軽く諦め入ってる。
仁・それは、あるねー
田口・赤西くんのすごいところと言えば、英語。
頼りになりますよ。二人でいるとき、わかんない単語の意味を聞いていること多くない。
仁・俺ら、二人の時は、わりとマジメな話してるよな。
田口・うん。だいたい俺から相談するパターン。だって、俺程度の人間が、赤西さんの悩みを解決できる訳ないっすもーん!
仁・(←鼻ほじってる)
田口・ちよっと!でも、赤西くんって、俺が話を聞いてほしいタイミングでそばにいてくれる事が多い人。俺ら、やっぱ、運命なんじゃないの?まさしく、Distanceだよ!
仁・それを言うなら、Destinyだろ?距離(Distance)感じて、どーすんだよ(笑)
田口・あっ、そっか!やっぱ、赤西くん頼りになるぅ~♪
諭吉の仁kun可愛いよね~