日経225オプション 9月の利益は、含み損益含めて+13万円くらいでした。
7月-6万円
8月+9万円
9月+13万円
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計+16万円
ある程度日経225オプションの儲け方も見えてきた部分がありますが、その一方で懸念点もあります。
それはWeeklyオプションの取り扱い値幅がやたら狭くなってきているということ。
10月3weekの時点で、以前よりもかなり狭くなっているのですが、11月はさらに狭い。
これはなぜなのか
金曜日に至っては、putが一番安い価格でも110円(11万円)くらいでした。
これではとてもではないが、weeklyオプションを使って利益を生むのはちょっと難しいです。
これまではweeklyオプションベースで毎週利益を上げていましたが、またやり方を変えなくてはなりません。
しかしながら、こちらもある程度日経225オプション取引には慣れてきています。
そのために、どうすれば対応できるのかは、いくつか既にアイディアはうかんでいます。
証拠金の増加もそうですが、今後はマイナンバーカードを用いた資産課税及び分離課税の累進課税導入も控えています。
こうした環境の変化に対応することは、勝つための必須条件なのです。
コロナであろうが、悪政であろうが、どのような状況変化がきても勝てるように準備することが大切だと思います。
そうすれば、少なくとも収入の悩みや不安は消え、自分の力と足で歩いていけるようになると思います。






