5年ほど前副業で風○のスカウトをしていました。週1出勤でMAX月25万円くらい稼いでいました。
そこで学んだことは、水や風関係のNo1はあんまり可愛くない人が多いということです。
というか、稼ぐか稼がないかにルックスはあんまり関係ありませんでした。なので初めてAKBの総選挙で指原がNo1になったとき、とても納得したのを覚えています。
自分が可愛くないということを理解しているからこそ、凄まじい努力で成り上がる。自分が紹介していた何人かのNo1の子もそういうタイプでした。
そしてその人たちが例外なく発揮してたのが指原先生のありがたい著書のタイトルでもある逆転力です。
そんなことはどうでもよいのですが笑 そろそろUSCPAの勉強もアウトプットへ移行しつつあり、受験に必要な単位も12月ですべてそろえる予定です。
大卒資格がなく理系出のことからグアム受験以外の選択肢がないため、ひとまず全科目の勉強をさっと終わらせて単位をとらないといけないのです。
アメリカって全然自由の国じゃねーじゃんとか愚痴っててもしょうがないので、サクサクと問題を解いていっています。
AUDは問題文がねちっこくてくどい感じがします。それにしてもまだまだ英語力は低いですが、最初に比べれば大分読めるようになってきました。
簿記2級をとったとき30才超えてて虫けら扱いされてた頃に比べれば、一部上場企業で経理できている現状は巻き返してる方だとは思います。
でも、こんなもんで済ませるつもりはないです。USCPAは今の会社に入ることで取得しようと思った資格です。現時点ではまだ英語力が比較的有利に働くからこそ。
またTPPでの日本での奴隷っぷり等を見る限りでは、アメリカに媚びといて損なことはない気がします。USA嫌いだけどね笑
需要がそこそこあり、ライバルが弱い。こういうとここそ攻めるべきなのは、アフィリエイトをやっていたころに学んだことです。
アフィリエイトを専業でやっていたときもMAX月50万くらいは稼いでいました。でも常に本当にセンスや才能のある人には勝てなかった。これは大きな自分のコンプレックスです。
でも敗北の傷は勝利によってしかいえないから、ここで勝負を絶対に終わらせられない。
振り返れば自分の人生は本当にくだらなくてつまらない。でも、必ず努力した者だけがつかめる未来をつかんで、楽しく生きたいと思います^^
だから今は逆転力を発揮して頑張るときだなと毎日思っているのです笑
人間欲よりも恐怖の感情のほうが2倍強いそうです。
だから、セールス文では不安を煽るようになっているし、投資などでは利益が上がりにくいのだそうです。
恐怖は積もれば危機感となり、それをうまく利用できれば大きな力を生む燃料となります。
人間誰しも才能があればよいのにと思うことがあると思います。
自分がどれだけ努力しても越えられない壁の向こうにいる人たち。
それを羨む気持ちがないといえば嘘になるでしょう。
だからといってあきらめて勝負を投げ出してよいわけではありません。
大切なことは、くだらない自分というキャパの中で最大限の力を発揮すること。
数々の自分を縛る制約のなかで、どれだけのことができるのかを追及すること。
結局突破口はそこにしかないものだと思います。
簿記1級を勉強していたとき、世の理不尽さを恨みぶち切れそうになりながら勉強していました。
全てが実力ではないけど、その時は追い詰め られていたから頑張れた。
逆説的なようですが、ただの学力ではなくある程度以上の資格勉強をするときには、モチベーションに危機感が必要だと思います。
今また色々な不満がありますが、全て危機感という燃料に変えて今この瞬間を目一杯頑張っていきたいと思います。
そしてまた目の前の壁を超えて、新しい世界を生きていきたいです。
だから、セールス文では不安を煽るようになっているし、投資などでは利益が上がりにくいのだそうです。
恐怖は積もれば危機感となり、それをうまく利用できれば大きな力を生む燃料となります。
人間誰しも才能があればよいのにと思うことがあると思います。
自分がどれだけ努力しても越えられない壁の向こうにいる人たち。
それを羨む気持ちがないといえば嘘になるでしょう。
だからといってあきらめて勝負を投げ出してよいわけではありません。
大切なことは、くだらない自分というキャパの中で最大限の力を発揮すること。
数々の自分を縛る制約のなかで、どれだけのことができるのかを追及すること。
結局突破口はそこにしかないものだと思います。
簿記1級を勉強していたとき、世の理不尽さを恨みぶち切れそうになりながら勉強していました。
全てが実力ではないけど、その時は追い詰め られていたから頑張れた。
逆説的なようですが、ただの学力ではなくある程度以上の資格勉強をするときには、モチベーションに危機感が必要だと思います。
今また色々な不満がありますが、全て危機感という燃料に変えて今この瞬間を目一杯頑張っていきたいと思います。
そしてまた目の前の壁を超えて、新しい世界を生きていきたいです。
USCPAの本科に入って早3カ月がたった。
やはりというかなんというか、難しいのは英語。本当に厄介だ。
さて科目ごとの対策についてだけど、USCPAは英語力や会計等予備知識の有無により、難易度は大きく異なる。
自分の場合、予備知識ある科目は薄目にない科目は濃いめに戦略で行こうと思っている。
また科目によって特徴は異なる。
たとえば今講義を受けているAUDでいうと、AUDは計算がない。
全て文章で監査について問われる。
となると、内容をしっかりと理解しておかないととけないことが予想される。
なので、みっちりと時間をかけて深く理解する方針になる。
ノートもかなり時間を割いて作っているし、都度都度理解しながら進むことを心掛けている。
そして、USCPAの勉強全般で最も気を付けていることは、継続は力なりだ。
毎日コツコツ続けていれば、必ず得点が伸びる日がくる。
だから、今は思うようにすすまなくても、毎日勉強をしている。
この地道な努力は試験直前期にボディブローのように効いてくることをしっている。
試験直前期に点数が伸びるか否かは、ここで基礎をしっかりと築いているかどうかで決まる。
基礎を固めて直前期にスパートをかければ、必ず受かる試験だと個人的には思っている。
やはりというかなんというか、難しいのは英語。本当に厄介だ。
さて科目ごとの対策についてだけど、USCPAは英語力や会計等予備知識の有無により、難易度は大きく異なる。
自分の場合、予備知識ある科目は薄目にない科目は濃いめに戦略で行こうと思っている。
また科目によって特徴は異なる。
たとえば今講義を受けているAUDでいうと、AUDは計算がない。
全て文章で監査について問われる。
となると、内容をしっかりと理解しておかないととけないことが予想される。
なので、みっちりと時間をかけて深く理解する方針になる。
ノートもかなり時間を割いて作っているし、都度都度理解しながら進むことを心掛けている。
そして、USCPAの勉強全般で最も気を付けていることは、継続は力なりだ。
毎日コツコツ続けていれば、必ず得点が伸びる日がくる。
だから、今は思うようにすすまなくても、毎日勉強をしている。
この地道な努力は試験直前期にボディブローのように効いてくることをしっている。
試験直前期に点数が伸びるか否かは、ここで基礎をしっかりと築いているかどうかで決まる。
基礎を固めて直前期にスパートをかければ、必ず受かる試験だと個人的には思っている。